【池袋】池袋アンファスのぞみ【65点ホテヘルレポート】(口コミ・体験談)

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池袋アンファス

店舗TEL:03-5957-7520

のぞみ (19)

B86(D) W57 H83T160

2013/02/14(木)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度

点数65

  • 0
  • --

池袋アンファス のぞみ report000122

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2016.02.29:退店点数の変更

本レポートは調査時には75点でしたが、退店情報の整理のため、退店済かつ65点以上のレポートに関して、全て65点に変更いたしました。

なお、レポート内での点数表記は変更しておりません。
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風俗的プロ論 ~アマチュアとリアリティのあいだ~

【総括】

濃厚なテクニックを求めるのであればオススメしない。リアリティのある「●歳の女の子」を求めるのであれば、オススメできるかもしれない。

店のウリは「プレイはソフト、しかし女性のビジュアル面は高い」とのこと。確かにその通りと言える部分はあるが、抜群のビジュアルとまでは言えない。プレイとビジュアルのクオリティという、単純な量的バランスから言うと、可もなく不可もない、といったところか。

【調査テーマ】

風俗店における“素人(アマチュア)らしさ”の意義とは何か。

【本文】

【電話対応】

『“妥協をするな”の言葉を胸にしつこくねちこく

 質問を繰り出しても(基本的には)快い対応でした』

会員以外の予約は当日朝10時半からということで、10分ほど経ったころ、よし、と腹を決める。「どんなに優良店でも、選ぶための努力をしなければいい女性は来ない」という団長の言葉を胸に、リクエスト内容を予めメモにまとめ、いざ電話。

応対してくれたクリノさんという男性に予約をしたい旨を伝えると「お好みの女の子はいらっしゃいますか」と尋ねられ、「ホームページを見ているのですが、どの子もキレイな様子で決めかねているので、相談したいのですが…」と答える。事実、ホームページで見る女性は、顔はボカされているものの、どの子もキレイな印象だ。

一つ目のリクエストは「胸は大きくても小さくても構わないので、お腹まわりや腕など、あまり肉のついていないすらっとした子がいい」。これに対しては、「当店はどの子もすらっとしたタイプなので、心配ありません」とのこと。ホームページの写真は全身がわかりやすくなっているが、その通りだ…とのことらしい。

二つ目のリクエストは「あまりスレていない、プロっぽくない子がいい」。この問いに、3人の子を挙げてもらう。「確かに業界歴が長いと、プロっぽくなっちゃいますからね…」とややはにかみ笑いながら応えてくれるクリノさん。丁寧ではあるが、こちらの意図も柔軟に受け止めてくれ、好印象だ。

次いで三つ目のリクエスト、「明るく楽しくプレイしてくれる子」。ここで、3人の中から2人に絞ってもらう。曰く、一方はキレイ系の子で、リピーターも多い。一方はカワイイ系の子で、まさに明るく楽しく、学生さんのような感じ、とのこと。

ここで「ちょっと検討させてください」と伝え、一度電話を切る。どちらかといえばカワイイ系が好みの自分、挙げてもらった子を口コミサイトで調べると、「かわいい」という投稿はあるものの悪評はない。さらに改めてプレイ内容を確認しようとオフィシャルサイトを見るが…内容については一切書かれていない。一般的なホテヘルということでご了解ください、ということなのだろうか…

30分ほど経ったところで再度電話。「先程お電話した者なのですが…」と言いかけると、「あぁ、はい、先程の…」と答え。前回と同じクリノさんだ。

ここでさらに踏み込んだ内容について質問をする。頭をよぎるのは団長の「妥協をするな」の言葉「プレイ内容についてなのですが、アナル舐めは可能なのでしょうか?」と問うと、「基本プレイには入っていないので、女の子次第になります」とのこと。曰く、「あまりハードなプレイはできないのですが、そのぶん女の子のビジュアルは高い子を揃えています」。ならばプレイの濃さではなく、女性そのものの良さに期待しようと思い、さらに個人的に重要ポイントであるおっぱいのポイントについて、変な質問で恐縮ですが、と断った上で「形も大事なんですが…乳首や乳輪ってどんな感じか分かりますか?色や大きさなど…」と聞くと、「ちょっとそこまでは把握しておりません…」と苦笑交じりに答えられる。

それも致し方なしか、と思い、現状でベストチョイスと思われる“カワイイ系”ののぞみさんで予約をとる。

予約時刻22時の1時間前に確認の電話をください、とのことだったが、そろそろ電話しようか、と思っていると21時2分ごろに店から電話がかかってくる。21時にお電話をくださいとお願いしたと思うのですが、かかってこなかったので…」とのこと。

やや責められているような雰囲気の中で、時間通りで問題ない旨を確認した後、予約時刻に店の受付へ。

店頭のPC画面には、ボカシのない女性たちの写真が掲載されている。

指名したのぞみさんは、モデルの菜々緒のような印象。

事前にホームページで見た、ボカシ入りの写真と相違ないことを確認。

そこで禁止事項についての説明を受けるが、指入れはNGとのこと。個人的にはあまりないケースだったので、それは先に言っておいてほしかったなと思いながら、お会計を済ませ、ホテルについて案内を受ける。

途中、一本電話を済ませてからホテルに入り、一度トイレに行ってから戻ると、部屋の電話が鳴る。「お電話が入っておりますのでお繋ぎします」とフロントの女性。こちらからの電話がなかったので連絡してきてくれたようだが、そんなに急かさなくても…と、やや神経質な対応に少しテンションが下がる

【お相手女性と対面してから】

『菜々緒似で普通に町中にいそうな、かわいい子

でも写真とは髪の毛の色が違っていて……』

急かすほどだからすぐに来るのかな、と思ったものの、すぐには女性は現れない。二本目のタバコも消え、アダルトチャンネルを点けてしばし待っていると、電話があってから15分ほど経ったそのとき、ノックされたような音がする。部屋に呼び鈴があるかと思いきやなかったようで、ひょっとして気づかず過ごしてしまったのではないかと思い、慌てて入口へ。

ドアを開けてのぞみさんと対面。

目はぱっちり、まつ毛は長く、写真の印象とは大きくは変わらないものの、菜々緒をやや幼くしたような印象。モデル風というよりは少しデフォルメされたような雰囲気だ。店のウリである「ビジュアルの高い子を集めました」という観点からすると、決してハズレではないが、「まさか、こんな子が!?」と驚くほど…とまでは言えず、「普通に町中にいそうな、かわいい子」といった感じだろうか。

「ゴメンナサイ、待たせちゃいました?」「いえいえそんなことないです」と聞き、一安心。こういうお店にはよく来るんですか、今日はお仕事ですか、というような挨拶程度の話をしながら上着を脱ぐと、適度に凹凸のある体のラインがよくわかる。

やはり、モデルというよりはどちらかというと幼児体型寄りである。個人的には好きな傾向なので結果オーライではあるのだが、写真の印象との違いを感じる

また、写真では茶髪だったのが実際には黒髪になっていた。ここも個人的にこだわる点ではないので何ら問題はない、むしろ好きなぐらいではあるのだが、過去に写真の黒髪姿を期待したところ実際には明るい色で残念に感じたことがあるのを思い出し、写真を撮り直せとは言わないまでも、そうした変化についてはホームページに一言記載があると親切なのではないか、と思う。(このあたりは、最近時折ある“写メ日記”などを実施している店の場合、予め知ることができるのだが…)

「お店に電話しますね」。そう言ってかけた電話を、少ししてこちらに手渡される。何事かと思って出ると、「お待たせして申し訳ございませんでした」との謝罪。そして早口で再度禁止事項を説明される。ほぼ聞き取れないのだが、禁止事項の説明であることはできたので、「わかりました」と伝え電話を切る。過去に禁止事項に関するトラブルなどがあったのだろうか。

しばらく談笑する中で、彼女が大学生であることを知る。曰く、もうすぐ就職活動という時期だが、特段行きたい業界もなく、モチベーションが上がらないでいるとのこと。こうしたバックグラウンドは想像を掻き立てる。

自分が学生だった頃、同じ授業を受けていたあの子と同じ大学生が…という妄想は、今、面と向かって話している彼女と、これから裸になってしようとしている行為に、リアリティのある文脈を与えてくれる。

この日、この時間限りの“点”のバーチャルな関係性が、文脈を与えられることで“線”上の“点”となり、リアリティを増す

彼女の話し方も、敬語に時折タメ口が交じるような感覚で、ラフではありながらも馴れ馴れしくはなく、一層リアリティを増してくれる

【シャワー】

『現役大学生の美乳を眺めつつ

 親切丁寧な洗体に感動』

一足先にシャワールームを覗き、湯船に溜まったお湯を見て「ありがとうございます」と言ってくれる彼女。こうした自然な気遣いのある言葉は嬉しいものだ。

お互い自分で服を脱いでいくと、彼女がワンピースの下に来ているのはキャミソールのみ。ブラはしていなかったようだ。単純な利便性なのかもしれないが、ノーブラで歩いてきたことを想像すると、さりげない中にエロスを感じる。

キャミソールを脱いだ彼女の胸はやや上向きのきれいなもので、乳輪も大きすぎず小さすぎず、ややピンク色。美乳と呼んで差し支えないだろう。ヘアはやや濃い目だが、そこがまた自然な大学生の女の子といった感じで、ワクワクとさせられる。

シャワールームでも出身地の話(比較的近くだった)や今住んでいる場所の話をしながら、丁寧に洗ってもらうものの、密着感やいやらしさはあまりない。洗い終えたところで先に湯船に浸かり、後から入ってくる彼女と仕事の話などをする。決して広くない浴槽だが、少々接してはいるものの、少し距離はあいたままだ。

【プレイ】

『まるでプライベートでエッチしてる感覚の中、

 アナル攻めをおねだり~手コキでフィニッシュ』

ひとしきり話し終えたところでシャワーから上がり、タオルを手渡される。自分で拭いていると、携帯をいじり始める彼女。何だろうと思っていると、シャワー中に話題になったアイドルの画像を探していたようで、楽しそうに見せてくれる。“サービス”といった点ではマイナスにもとれるが、ありのままの20歳前後の女の子、その在り方を目の前に突き出された感もあり、これはお金を払っているビジネスではなくプライベートの関係なのではないか、といった錯覚を覚える。

いよいよベッドへ移ろうとすると「攻め派とか攻められ派とかありますか?」との質問。「ケースバイケースかな…のぞみちゃんは?」「私も…ケースバイケースかな」「プライベートではどうなの?」「うーん…わりと身を任せる感じかもしれないです」とのこと。

2人とも寝転んだところで自然にキスをする。こちらが舌を入れるのは拒まないが、舌を絡めてくることもなく、少々一方通行なディープキス。ひとまず身を任せてもらおうかと、キスをしながら左胸に手をかける。適度な柔らかさがありながらハリもあり、また乳首は既に立っている。右手はそのままに、もう一方の乳首を転がすと、漏れる声。やや大げさとも思える反応で、わざとらしさも感じる一方、こちらの股間はその声に敏感に呼応する。

そこから右手を這わせ、内腿を優しく撫でつつ、彼女の股間へ。割れ目に沿うように指を動かしながら、クリトリスに触れると、再び敏感な反応。おもむろに指を割れ目に入れようとしたところ、静かに手で遮られる。指入れはNGだったことを思い出し、「あーごめん…」と謝りながら、「下、舐めてもいい?」と了承を受ける。

そのタイミングで「一番感じるのはどこなの?」と聞くと、「乳首とクリ!」と即答。それまでの反応に納得しながら、クリトリスを丁寧に舐めつつ、片手は乳首に触れていく。反応は確かに良いのだが、やはりわざとらしい印象は拭えない。攻めるのはひとまず切り上げ、攻守交代。

彼女が真っ先に舐め始めたのは、右の乳首。一方では右手で左乳首を転がされる。舌と手との位置を交互に変えながら、休みなく執拗な乳首責めに、思わず声が出てしまう。そこからおもむろにペニスに触れていく彼女。一方で乳首を舐めながら、一方で手コキ、というコンビネーションは、悦びの声を上げるには十分だ

硬さも十分になったところで、フェラへと続く。かぷりと咥え、右手で扱きながら頭を動かしていくそれは、気持ち良くはあるのだが、やや単調なリズムでもある。先端をちろちろと舐めたり、裏筋に舌を這わせたり…など緩急があれば、直球ストレートの咥え込みフェラももっと生きるのに…といった印象ではあった。

「ローション使ってもいいですか?」との問いかけに、大賛成とばかりに頷く。手コキか、フェラか…と思っていたところ、いきなりの騎乗位素股。もうゴールに到達しよういう気なのかな?と感じながら、胸に手を伸ばす。

仰向けだった先程よりもハリが感じられ、揉み応えがある。手で扱きつつも自分の股間にしっかりと擦りつけるその様は激しくいやらしく、目を閉じた表情もまた色気がある。若さ・幼さの中の色気に、発射寸前となったところで「ちょっとストップ…」。機を逃したかとも思われたが、ここで改めて玉舐めをリクエスト。快く応じてくれるが、左右を軽く咥えつつ舐めつつ…といった内容はやや単調。惜しいんだけどなぁ…と思いながら「アナル舐めとかはNGかな…?」と、更なる展開を問いかけると「アナルはちょっと…」との答え。しかしながら「アナルって感じるの?」と興味はありそうな様子。「指とかでも気持ちいいよ。やったことない?」「指で?やったことない!」と言いつつ、おもむろに(舐めてはくれなかったものの)指でのアナルいじりにチャレンジしてくれた。もちろん拙くはあるのだが、こちらが感じる様子に「へぇ~」と言いながら攻めてくれる姿勢と探究心は興奮の材料だ

しばらくアナルを攻めてもらったところで「ありがとう」と伝え、そこから再びペニスを扱いてもらう。やや足を開いた正座のような状態の彼女の太腿にこちらの足を載せて扱いてもらいつつ、こちらはおっぱいを揉みしだきながら…という少々妙な体勢ではあるが、向き合いながらお互い真剣にまさぐりあっている状況がまた妙にエロく、そのまま果てる。

手コキでイクということはあまりないのだが、満足のいくフィニッシュではあった。

【まとめ】

風俗を純然たるサービス業と捉え、風俗に携わる女性を“客を技術をもって気持ちよくさせるプロフェッショナル”として考えるのであれば、今回の彼女は“プロフェッショナル”として十分ではなかったかもしれない。一方で、容姿容貌の面で高いレベルを持った、ありのままの20歳女性、という存在は十分に魅力的なものであるし、お金を払うに相当する存在とも言える。彼女は自分自身を自分自身の背丈以上に飾ってはいなかった。源氏名の「のぞみ」と、本名の彼女との間に、大きな乖離はないのではないか、そういった印象を抱かせてくれた。

本名の彼女とは、リアルに存在する大学生の女の子であり、性に関してはアマチュアだ。そして分相応に丁寧で、分相応に礼儀をわきまえ、分相応にくだけていて、分相応にエロい。

プレイが終わった後で、シャワーを浴びながら、着替えながら、お互いのプライベートについての話をしていたが、お互い変に気をつかう部分もなく、非常に楽しい時間だった。年下の友達というか、大学や職場の後輩、というような感じだろうか。

決して恋人ではないが、その分“擬似”感も薄い。そのように捉えると、プレイ中も含め、互いの距離感や適度なサービス精神も素直に飲み込める。

お互いをもう少し知って、もう少し関係性が(擬似的な恋人へ、といった変質はせずとも)深まったならば、プレイそのものやプレイ中に感じる印象もまた変わるのかな…と思うと、もう一度遊んでみようかな、と思える相手ではあった。

そういった点で、彼女の“アマチュアらしさ”は私個人には、あくまで私個人には、合致していたのだろう。

繰り返しになるが、“プロフェッショナル”としては不十分だが“客を満足させる”という点では十分だった、というある種の矛盾を孕んだ結果だったように思う。プロフェッショナルとして高い位置にいることが唯一の正解ではないし、アマチュアらしさがあれば一概に素晴らしい、といったものでもない。普通のサービス業とは異なる、風俗の面白さを感じることのできた調査だったように思う。

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私が調査しました!

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性属性:若い子好き/マット大好き

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30
不支持 :
4

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プレイ時間
60分
コース料金
18,000円
入会金
2,000円
指名料
2,000円
交通費
0円
割引
2,000円
ホテル代
2,500円

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  • エリア  池袋エリア
  • 最低価格  60分 / 18,000円~
  • 営業時間  11:00~00:00
  • 在籍数  0人
  • 平均出勤数  0人
  • 年齢層  20代前半

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