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【余韻メシ】風俗嬢にも差し入れしてあげたくなる金時タイ焼き

【余韻メシ】風俗嬢にも差し入れしてあげたくなる金時タイ焼き

風俗で遊んだ後、その余韻に浸り、至福の時間を振り返りながら食べる「余韻メシ」。オススメの風俗店のみならず、風俗で遊ぶ前後も充実させる「日刊kaku-butsuニュース」では、風俗街から駅に帰るまでの道すがらにあるグルメを紹介する。

 

本日は、風俗後の余韻にはもちろんのこと、風俗プレイの前に女の子に差し入れしてあげたら喜んだ顏を見ることが出来そうな「余韻お菓子」をご紹介。天然たいやき「鳴門鯛焼本舗」の鳴門金時いも(170円)は、頭からしっぽまで金時いものアンがみっちり詰まっている。鯛焼き業界では、一度に何個もたこ焼きの様に焼くことを「養殖」、一つの焼き器で一つだけ作る(一丁焼き)手法を「天然」と呼ぶ。鳴門鯛焼本舗はこの一丁焼き手法を用いているためパリっと香ばしい鯛焼を食べることが出来る。あんはあずきと金時いもの二種類。特に金時いもが人気だと言う。というのも女の子はサツマイモが大好きで、中でも金時いもはサツマイモの最上級品。今まで取材して来た女の子達に「どういう差し入れが嬉しい?」という質問をしてきた結果、「その場で食べれるもの」、「甘いもの」、「かさばらないもの」がよく挙がる。芋の香りが芳しい絶品鯛焼を女の子と一緒に召し上がってみてはいかがだろうか。

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タイ焼き