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約70年の歴史を誇る「綱島温泉」が本日5月19日で閉館へ!

約70年の歴史を誇る「綱島温泉」が本日5月19日で閉館へ!

戦前に栄えた綱島温泉の名残を今に伝える温泉施設「綱島ラジウム温泉・東京園」が、5月19日(火)をもって、約70年の歴史に幕を閉じ、無期限休業することがわかった。地元密着型の名物温泉が、また一つ消える形だ。閉館の理由は、東急東横線に乗り入れる相鉄線の新駅建設工事に伴い、同施設が資材置き場などとして利用されることになったため。温泉に使う地下水への影響などを懸念した利用者たちが1万1000人分の署名を集め、工事に反対したが、計画は変わらず、1946年開業の老舗温泉施設は休業することになった。存続を願うお客さんも多く、なんとか営業を続ける方策がないかを探りたいとしているが、今のところ、経営再開の目途は立っていない。戦前は「東京の奥座敷」として70~80軒の温泉宿や休憩所がひしめく活況ぶりだったそうだが、戦時下に休業を迫られ、終戦直後から開業したのが「東京園」。まさに街の歴史の「生き証人」とも言える建物。現在、大広間を出た先の壁には寄せ書きが始まっている。

綱島温泉は、黒褐色でしっとりとした湯が特徴で、広い宴会場が特徴だ。健康センターほど広くはないが、何と言っても入場料は16時からは450円と安く、古き良き「昭和の温泉」といった感じで、惣菜や焼き鳥などをいただくこともできる。カラオケ広場もあり、飲んで、歌って、温泉に入ってと、首都圏の隠れた「憩いの場」と言えよう。今日で閉館してしまうため、名湯を惜しむファンが殺到することが予想されるが、渋谷から足を伸ばす価値は十分にありそうだ。

もし、綱島まで足を運ぶことがあったとすれば、kaku-butsuがオススメしたいのは新横浜のデリヘルだ。点数が高く、安定した女の子に出会えるのは「新横浜やすらぎ」、「新横浜人妻セレブリティ」だが、やや点数が低いものの、時折、美女に出会える「秘書係アフターステージ」も悪くない。綱島温泉で風呂を堪能した足で、新横浜のラブホテルで1泊するのも贅沢ではないだろうか。(※新横浜周辺のデリヘルを探す

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