日刊kaku-butsu

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歌舞伎町に「風俗弁護士」なる者が現れ、詐欺容疑で逮捕される!

歌舞伎町に「風俗弁護士」なる者が現れ、詐欺容疑で逮捕される!

歌舞伎町ではキャッチ行為が違法になっているが、警察がまったく取り締まりをできていない上、キャッチに釣られ、ボッタクリ被害に遭ったとしても、歌舞伎町交番の警察官はろくに話を聞いてくれない。少しは店名や被害金額ぐらい聞いたらどうだと思うが、被害者に「騙されたアナタが悪い」と言って、ろくすっぽ仕事をしない体たらくだ。しかし、警察に文句を言っても、被害に遭った金が返ってくるわけではない。やはり歌舞伎町を歩く時には自衛しなければならないし、歌舞伎町にも優良店は存在するので、kaku-butsuで事前に情報を調べてから歩くのが正しい風俗の楽しみ方だ。そんな中、先日、「風俗弁護士」を名乗る詐欺師の男が逮捕された。住所不定無職の高橋淳一容疑者(32)は、ぼったくりを解決する弁護士を名乗り、ボッタクリ被害に遭った人から、さらに50万円もの現金を騙し取っていたのである。警察も相手にしてくれないので、騙された側は「正義のヒーロー」が現れたような感覚になるが、実は、コイツもまた詐欺師で「泣きっ面に蜂」といった感じで、被害額が大きくなるというわけだ。逮捕容疑は5月27日から28日にかけ、23歳の男性会社員に「風俗弁護士」と書かれた名刺を渡し、「騙し取られた金額を取り返す。前金が必要だ」などと嘘を言い、現金50万円を騙し取った疑い。つい最近の出来事であり、同様の被害はまだまだ多く存在する。kaku-butsuでは、「俺はヤクザだ。俺のシマで詐欺を働くなんて許せない。兄ちゃん、俺が解決してやるから金を出しな!」と言って、同様に金を騙し取る詐欺があることを確認している。日本屈指の繁華街だけに、新宿・歌舞伎町の優良風俗店のレベルは高いのだが、くれぐれも事前にkaku-butsuで確認した優良店で遊んでいただきたい。詐欺に引っかかった金は、まず返ってこないと考えていいからだ。(※歌舞伎町で詐欺に遭うとどうなるのかを見る