日刊kaku-butsu

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【潜入ルポ】池袋の「JKビジネス」に釣られてみた!(前編)

【潜入ルポ】池袋の「JKビジネス」に釣られてみた!(前編)

かつて歌舞伎町の超デンジャラスなボッタクリ犯罪現場に潜入し、悪質キャッチがどのような詐欺犯罪をしているのかを突き止めたフリーランスのルポライターT氏。これまでにも数々の伝説的な潜入ルポを続けている彼が、今回、取材をした街は「池袋東口」。一般に風俗街として知られ、ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」の舞台となった「池袋西口」とは反対側に位置するのだが、実は、池袋は西口よりも東口の方がディープな世界が存在する。今、池袋東口では一体、何が起こっているのか?

 

池袋東口の五叉路を左折し、サンシャイン通りの路地裏を歩くと、JKの制服姿の女性たちがチラシを片手に、男性たちに微笑みかけてくる。ちょうど池袋の人気ホテヘル「未経験」のある道路と言えば、分かりやすいかもしれない。「未経験」は、つい先日まで女子高生だったような、ウブな美少女たちを集めたホテヘルだが、あくまで法律の範囲内で運営されているため、さすがに18歳未満の現役女子高生は在籍していない。しかし、チラシを配っている女性たちの年齢は不明。援交の温床になるとして問題になっているとも指摘される「JKビジネス」かもしれない。その真相を確かめるため、現場に潜入してきた。

 

制服姿の女の子からチラシを受け取ると、近くのマンションに連れ込まれることになる。雑居ビルではなく、マンションの一室というところが怪しさを際立たせているが、そのお店は「添い寝&デートの専門店」だそうで、マンションの玄関に店長らしき若い男性が立っていて、料金は前払いだった。添い寝は30分4000円、腕枕をしながらの添い寝は30分6000円。彼女は制服姿なので、1000円のコスプレ料金がかかることを説明され、さらに延長料金を事前に払えば割引になるなどの話をプレゼンされた。ざっくり60分ぐらい楽しもうと思ったら、1万円ぐらいかかるという話のようである。しかも、領収書の発行をお願いしたら、メモのような紙切れに値段と店名を書かれて渡される始末。女の子のレベルはけっして低くはないが、kaku-butsuをご覧の方は、ほぼ同じ値段で「可愛塾池袋本校」や「ジューシープラス池袋北口店」を利用した方が、同じくらい可愛い女の子と添い寝をした末にヌイてもらえるので、コストパフォーマンスでは上回っている。それでも、もし彼女たちが「現役JK」であれば、風俗にはない価値があるかもしれない。果たして、彼女たちは本当に現役JKなのか。この続きは、また明日!(※池袋のオナクラを探す