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【経済】サラリーマンのお小遣いは下がっていることが発覚!

【経済】サラリーマンのお小遣いは下がっていることが発覚!

新中野のAV会社に勤務するサラリーマン記者としても、これは忌々しき事態だ。新生銀行が6月29日に発表した「2015年サラリーマンのお小遣い調査」によると、今年のサラリーマンのお小遣いの平均は月額3万7642円で、前年から1930円減っていることが明らかになった。しかも、小遣いが減る一方で円安による物価上昇や消費税率上昇の影響で、平均昼食代は昨年の541円から601円にアップし、お小遣いとして使える実質の金額は4000円以上の減額。1979年の調査開始以来、最も少なかった1982年に次ぐ低水準で、過去2番目に低い金額だったことがわかったのだ。安倍政権は「アベノミクスで景気は回復している」と主張するが、サラリーマンの財布には届いていないばかりか、消費税と円安のダブルパンチで、今まで以上に肩身の狭い思いをさせられていると言っても過言ではない。

この忌々しき事態を受け、せっかくの風俗代を無駄にしないサラリーマンの味方「kaku-butsu」では、7月14日(火)発売の「週刊SPA!」で激安店を特集。さらに、「週刊SPA!」に掲載されなかったオススメの激安店をkaku-butsuでスペシャル企画としてお届けする予定だ。(※デリヘル・エコノミー店のランキングを見る

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