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7月ドラマをチェックして、強引に風俗系の話をする(第2話)

7月ドラマをチェックして、強引に風俗系の話をする(第2話)

無料で楽しめる最大のエンターテイメントと言えば、何と言ってもテレビドラマ。どんなに仕事が忙しくても、録り貯めたテレビドラマは楽しみになるし、風俗で働く女の子とのトークにも花を咲かせることができる。そこで、「日刊kaku-butsuニュース」では、7月から始まるドラマを紹介しながら、そのドラマの世界観に最も近いと思われる風俗店をご紹介させていただきたい。

 

▼「リスクの神様」(7月8日スタート/水曜22時)

偽装、隠蔽、個人情報流出など、さまざまな企業のリスク管理を扱う社会派ドラマ。情報が流出すると拡散されてしまい、消去するのが難しい現代社会で、トラブルに巻き込まれた企業や個人を救う危機管理専門家の物語。主演は堤真一、戸田恵梨香。新宿のデリヘル「デザインプリズム」で83点と高得点を記録した、なつは(21・写真①)さん。戸田恵梨香に南国系の要素を足した女の子だそうで、2013年12月のレポートで21歳なので、年齢が更新されていないことが気になるが、なかなか良い女の子らしい。

 

▼「エイジハラスメント」(7月9日スタート/木曜21時)

会社の年齢差別と果敢に戦っていくヒロインを主人公にした社会派ドラマ。一流商社で働くOL(武井咲)が、差別や嫉妬、セクハラなどによって孤立しながらも正義を貫く物語。世の中にはさまざまなハラスメントが存在するが、男性の体臭「スメルハラスメント」について熱く語ったのが、渋谷のホテヘル「渋谷LIP」の人気嬢・さくら(21・写真②)さん。風俗で遊ぶ男性には、なるべく清潔でいてほしいが、彼女は「臭かったら帰っちゃうからね!」と可愛らしく「スメハラ」について訴えている。

 

▼「37.5℃の涙」(7月9日スタート/木曜21時)

仕事を休めない親に代わり、発熱した子どもたちの世話をする病児保育士が主人公。共働きが常識になりつつある昨今、「子供に熱が出たから」と簡単に休めない社会的な環境は、現代を象徴する話の一つ。新人病児保育士の成長と人間模様は、まさに涙を呼ぶことだろう。「大人女子」の新人・あゆか(25)さんが現役保育士らしいが、kaku-butsuのプレミアム会員になると、本物の現役保育士に関する情報をお届けされる。「奥さま発情の会」にはプロフィールに書かれていないが、現役保育士が在籍していることがわかっている。

 

▼「探偵の探偵」(7月9日スタート/木曜22時)

「千里眼」シリーズなどで累計1000万部以上を売り上げた松岡圭祐の最新シリーズをドラマ化。探偵を追う探偵のサスペンスで、主演は北川景子、コンビを組むのは川口春菜。美人コンビが探偵業をリアリティたっぷりに描く。新宿のアゲアゲ系デリヘル「ギンギラ東京」の人気嬢・MAYA(21・写真③)さんは、昔、探偵になりたかったそうだ。kaku-butsuでは、女の子の細部にわたる情報を把握しており、kaku-butsuプレミアム会員の皆様には、これらの情報をもとに最高のマッチングを実現している。

 

会社の部下や同僚、キャバ嬢のお姉ちゃんや娘と会話をするのに、最近のドラマの概要ぐらいはチェックしておきたいところだが、ドラマを楽しみながら、面白い風俗店やカワイイ風俗嬢も同時にチェックしておきたい。(※ドラマより面白そうなkaku-butsuの動画を見てみる。)

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