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【未調査】判断が難しすぎる「新宿B級むすめ」とは、どんな店か?

【未調査】判断が難しすぎる「新宿B級むすめ」とは、どんな店か?

現在、「日刊kaku-butsuニュース」では、未調査店を一つずつ取り上げ、どんな店なのかを調査し、皆様にご報告しているのだが、また一つ、微妙な店を発見してしまった。新宿のデリヘル「新宿B級むすめ」だ。ホームページをチェックすると、「B級」と言いながらも、写真素材は美女ばかり。「本当にこんな美女がやってくるのか?」と思わずにはいられない。しかし、写真に統一感がないため、あちこちから持ってきているのではないかと疑いたくなってしまう。もしかしたら写真の通りの美女がやってくる可能性も0%ではないが、これまで何度も騙されてきた風俗ユーザーであれば、このあたりの画像はシビアに考えた方が良さそうだ。また、料金設定もリーズナブルすぎて驚くレベルだ。若くて可愛い女の子が豊富に揃いながら60分1万2000円のデリヘルなんて夢のような話であり、実際、写真とまったく異なるブスのババァがやって来る悪質店でしか見たことがないような料金設定である。もし、これで本当に写真通りの可愛い女の子が来るのであれば、それはちょっとした事件であり、エコノミー店ランキングで1位になる可能性すら秘めているが、すべては覆面調査をしてみないと分からない。ただ、話が異常にややこしくなるのは「B級むすめ」というコンセプトだ。たとえブスが来たとしても「B級むすめ」と言われているのだから、それはある意味、コンセプト通りだと言える。S級やA級を期待するなら、そもそも堂々と「B級」を謳っている店を利用してはいけないのだ。実際、「鶯谷デッドボール」も「地雷女が来る」と宣言しているので、看板に偽りがなく、これで騙されたと騒ぐ奴がいるなら、そいつの頭がおかしい。つまり、「B級」と書かれているところにS級やA級を求めている奴がいるとすれば、そいつの頭がおかしいのであり、本当にB級の女が来た時に「そうそうそう!」と思える人こそが、本当に楽しめるお店なのかもしれない。そして、そういう店舗だった場合、我々はどう評価すればいいのか。kaku-butsuとしても点数の判断が難しい店舗であると言えそうだ。(※新宿周辺のデリヘルを探す

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