日刊kaku-butsu

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【未調査】新宿の箱ヘル「トマトの思い出」は、どんなお店なのか?

【未調査】新宿の箱ヘル「トマトの思い出」は、どんなお店なのか?

新宿・歌舞伎町を歩いた時、必ずと言っていいほど視界に入る箱ヘル「トマトの思い出」。歌舞伎町のメインストリートにあり、その看板を見ると、思わず立ち寄りたくなってしまうのだが、歌舞伎町の箱ヘルにしては珍しく、人妻・熟女系の店舗となっている。若い女の子が好きなら「新宿クリスタル」や「新宿平成女学園」などが強力なライバル店となるが、人妻・熟女系の箱ヘルはライバルが少ない。そんな「トマトの思い出」は、池袋の箱ヘル「スイカ」と同じグループであり、池袋「スイカ」に関しては、「kaku-butsu」に一切興味がないというスタンスを貫いている。女の子の評価はそれほど悪いものではなかったが、完璧な門前払いを喰らってしまうのは、kaku-butsuのことが嫌いなのかもしれないし、古くからの常連客がいるので、新興サイトが何を言おうが知ったこっちゃないのかもしれない。「スイカ」だけに「冷え切った関係」と言えばいいのだろうか。ということで、系列店の「トマトの思い出」に電話をかけるのも勇気が必要だった。青々としたトマトのような苦い思い出しかないkaku-butsuには、また門前払いされてしまうかもしれないという恐怖心があったのだ。しかし、「トマトの思い出」の受付の担当者の方は温かかった。アルデンテに茹で上がったパスタの上にかけるトマトソースぐらい温かかった。さっそく、オススメの女の子を教えてくれ、ゆり(34)さんを紹介してくれた。身長160cm、3サイズは84(C)・60・86。写真を見ても、優しそうな雰囲気が伝わってくるが、リピート率が高く、本指名するお客さんが絶えない実力派なのだそうだ。さらに、kaku-butsuのために割引まで用意してくれることになった。なんと、「新宿トマトの思い出」をご利用される際、「kaku-butsu見た!」と言うと、12時以降に45分コース以上をご利用で、2000円割引となる。(※新宿周辺の箱ヘルを見る

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