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【未調査】池袋「お姉さんの淫乱倶楽部」は、どんなお店なのか?

【未調査】池袋「お姉さんの淫乱倶楽部」は、どんなお店なのか?

写真とまったく異なる女性がやってくる「振り替え」。これこそが風俗にトラウマを持つ人を増やす「悪」の一つであり、本当に写真と同じ女の子がやって来るのかという点については、じっくり吟味する必要がある。振り替え店の特徴は、写真に統一性がなく、女の子の出勤日時がはっきりしておらず、女の子の身長や3サイズが同じような体型で揃い、プロフィールの説明文が乏しく、価格が衝撃的に安く、受付の電話は携帯電話であることが多く、深夜の酔っ払い客を捕まえるために朝5時まで営業していて、系列店がないこと。池袋のデリヘル「お姉さんの淫乱倶楽部」は、これらの項目にすべて当てはまり、優良店である予感がまったく感じられない店となっている。覆面調査をしなければ、優良店とも悪質店とも判断できないが、写真と同じ女の子が来ることを期待するのは、かなり難しいはずだ。もちろん、これは風俗で何度もトラウマになりそうな悲惨な体験をしてきた百戦錬磨の風俗野郎が勝手に言っていることであり、「知ったこっちゃねぇんだよ、ジジィ!」の一言で解決する問題だ。すべての人に冒険する自由はある。サーフィンボードに乗って太平洋を横断するのも自由だし、それを止める権利はない。が、海の怖さを知る者として、いや、風俗の荒波に何度も飲まれてきた男として、淫乱なお姉さんが来ることはあるかもしれないが、それが写真と同じような美女である確率は低いかもしれない。2015年7月14日にオープンしたばかりということで、初期は別の写真を使ってでも店を売っていきたいという戦略なのかもしれないが、それならお店の人気が出るまで待っていた方が賢明だろう。もっとも、こんな形で成功した例は、いまだかつて見たことがないので、業界の常識が変わる瞬間に立ち会えるかもしれないが…。いずれにしても、70分1万1000円という超激安価格で、写真ほどの美女を抱けるのだとしたら、風俗業界に革命が起こる。本当に革命を起こす店なのかどうかは、慎重に見極めたいところだ。(※池袋周辺の風俗店を探す