日刊kaku-butsu

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【余韻メシ】一週間に一回しかたべれない、幻のカモだし風ラーメン

【余韻メシ】一週間に一回しかたべれない、幻のカモだし風ラーメン

風俗で遊んだ後、その余韻に浸り、至福の時間を振り返りながら食べる「余韻メシ」。オススメの風俗店のみならず、風俗で遊ぶ前後も充実させる「日刊kaku-butsuニュース」では、風俗街から駅に帰るまでの道すがらにあるグルメを紹介する。本日二つ目は、浅草のビッグパフェとはまた違った驚きのラーメンのラーメンについてだ。
量が多いわけでもない、値段が高すぎるわけでもない。見た目はおしゃれな「イマドキ」のこのラーメンのどこに驚く要素があるというのだろうか。本日ご紹介する驚きのラーメンは、秋葉原駅から徒歩7、8分、人気ラーメン屋「紫くろ喜」の鴨そば(900円)。驚きの点、まず一つ目はミシュランガイドも認めた人気店で毎回大行列な点。人気お食事ポータルサイトに掲載されてる全ての料理の中でBEST500に入っているということもあり、若い女の子から近所のおじいさんまでみんながワクワクと楽しみながら行列に並んでいる。さらに驚きなのは、なんとこのお店、金曜日の夜だけの営業なのだ。他の曜日は「饗」という名前で、美味しい塩ラーメンを食べることができる。中野の「がむしゃら」のような二毛作店だが、「紫くろ喜」目当てのお客さんの方が圧倒的に多いのだとか。そしてさらにラーメンの美味しさはさることながら、驚きなのは店主の鴨そばに対する「愛」だ。検索サイトで店名を調べてみると、紫くろ喜のラーメンを批判したツイートをした一般人に対して、しつように、悪意丸出しのリプライを飛ばしていることがネタにされているまとめサイトが上位表示される。ネットリテラシーが騒がれる昨今、こういうリプライはいかがなものかと話題にもなったが、愛があるからこそ、最高の一杯だと自信があるからこそ。ディスプレイの前で文句の一ついう前に、試しに一度、金曜日の夜に秋葉原に行って、至福の一杯をたべてみてはいかがだろう。