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ミニ保険ブームで、ついに「痴漢冤罪保険」なるものが登場した!

ミニ保険ブームで、ついに「痴漢冤罪保険」なるものが登場した!

最近、「あったらいいな」に答えるミニ保険が続々と登場しており、ついに「痴漢冤罪保険」なるものまで登場した。ジャパン少額短期保険が9月に発売した「痴漢冤罪ヘルプコール付き弁護士保険」は、映画『それでもぼくはやってない』をヒントに、事件が起きてから48時間に発生した弁護士の相談料や接見費用を全額補償してくれるという。保険料は月払で590円、年払で6400円。保証内容は、弁護士費用などの保険金が最高300万円、法律相談費用保険金が最高10万円、個人賠償責任保険金が最高で1000万円となっている。詳細は同社のホームページなどで確認していただきたいが、日頃から合法的に痴漢プレイを楽しんでいる人ほど、冤罪に巻き込まれた時のショックは大きいはずだ。こうした「あったらいいな」の保険は、これからも続々と発売されるそうだ。

そんな合法的に痴漢プレイを楽しんでいる皆さんに、横浜の箱ヘル「ラブステーション」の新人・さやか(21)さんをご紹介したい。身長158cm、3サイズは85(D)・59・88。あそこを責められると思わず声が出てしまうという彼女は、ほんわかとした甘えん坊の美女で、サービス中にも本気で感じてしまうという敏感体質の女の子。12日(木)は12時~24時で出勤予定だ。

「ラブコレクション」では、「kaku-butsu見た!」と言うと、ご新規のお客様に限り、45分コースが通常1万7000円のところ、1万円ジャストになる。指名料は別途2000円かかるが、箱ヘルでこれほどの割引は滅多にない。ぜひ「kaku-butsu限定」の特別な割引で痴漢プレイを存分に楽しんでいただきたい。(※「ラブコレクション」の調査レポートを読む

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