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[競馬]ジャパンカップで一攫千金して高級風俗店へ!

[競馬]ジャパンカップで一攫千金して高級風俗店へ!

今年の冬は、年末ジャンボ宝くじの1等当選額が史上最高額の10億円になるなど、一攫千金の夢は広がるばかり。29日(日)に開催される「ジャパンカップ」も、例年に比べて、海外からA級の実力馬が揃っており、いつもより予想が楽しい。ある競馬評論家は「海外馬のワンツースリーもあり得るぐらいだ」と話している。

海外の人気馬の中でも、特に評判が高いのが、フランスのGⅠレース「パリ大賞」を無傷の4連勝で飾り、世界最高峰のレース「凱旋門賞」で5着に好走したイラプト。レースセンスに溢れ、どんな展開になっても競馬ができる抜群の安定性と気性の良さが魅力で、好位から粘ってレースを進めることも考えられる。ドイツのGⅠ牝馬・ナイトフラワーにも注目だ。前走のオイロパ賞(GⅠ)では、鮮やかに差し切る充実ぶりを見せ、前々走のバーデン大賞でも早めに抜け出しての2着。惜しい競馬を経験したことで、目覚ましい充実ぶりを見せるようになった。このまま雨が降り続くようなことがあれば、イトウは侮れない。重馬場で逃げて超有力馬に4馬身差をつける圧勝劇。直線の長い東京競馬場では、切れ味勝負に備えて後方待機をする馬も多いが、伸び悩む馬場を軽快に逃げて楽勝してしまう展開も考えられる。2005年以来、外国馬の勝ち星はなく、2007年以降のレースでは3着以内を日本馬が独占している。日本の実力馬が強くなったという見方もできるが、強い馬が参加しなかったとも言える。結局は香港ヴァーズに行ってしまったが、凱旋門賞2年連続2着のフリントシャーも参戦が検討されていただけに、今年のジャパンカップは近年稀に見るレベルの高さだと言えそうなのだ。今年は外国馬を軸に競馬を予想してみても面白いのかもしれない。

さて、競馬の魅力は、たった100円が数十万円に化けることにある。普段は競馬をやらない人も、こういうレースの時だけはダメ元で買ってみてはいかがだろうか。ハズれても後悔しない金額であれば、当たった時には滅多に行くことができない高級店でのプレイが待っている。今、気になる高級店は、大久保コスプレストリートの系列で、11月19日にオープンしたばかりの新店「東京アロマプラチナム」だ。キャンペーン価格で60分3万5000円(通常60分4万5000円)という高級店で、元タレント、現役歯科助手など、普通に生活していたら手に届かないレベルの美女を集めているという。新店だということもあり、初めて遊ぶのは勇気が必要だが、競馬で当てたお金だったら怖くないだろう。日刊kaku-butsuニュースでは、今後もジャパンカップに注目する。(※「東京アロマプラチナム」の店舗ページを見る