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「三種の神器」が流行った頃に生まれた昭和30年生まれの新人!

「三種の神器」が流行った頃に生まれた昭和30年生まれの新人!

待ち合わせ系熟女紹介処「五反田おかあさん」に、昭和30年生まれの新人が入店したことが明らかになった。まいこ(59)さんは、身長165cm、92(E)63・88。似ていると言われたことがある有名人は坂口良子だという彼女。よく買い物に行くスーパーがマイバスケットと言っているので、けっこう都会で暮らしている可能性がある。敏感体質で、一度イクと何度もイキ続けてしまうという彼女は、胸とアソコが性感帯だという。彼女が生まれた昭和30年は、西暦で1955年。「三種の神器」という言葉が流行語となり、電気洗濯機、電気冷蔵庫、テレビが人気を博した。後楽園遊園地がオープンし、日本初の本格的ジェットコースターが開業した年。当時のファッションはマンボスタイルやロカビリーなどが流行したという。そんな歴史を感じる彼女は、12月25日(金)11時~18時で出勤予定だ。

「五反田おかあさん」では、「kaku-butsu見た!」と言うと、通常60分1万円のサービスが、16時までのご利用に限り、80分1万円となる。(※「五反田おかあさん」の調査レポートを読む