日刊kaku-butsu

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良いサービスを受けたくてkaku-butsu社員を名乗る客が現れる!

良いサービスを受けたくてkaku-butsu社員を名乗る客が現れる!

せっかくお金を払うのなら、良いサービスを受けたいのは当然のこと。手抜きのプレイをされるほど悲しいものはない。どうしたら良いサービスを受けることができるのか。神奈川県内の箱ヘルで珍事が起きた。なんと、「kaku-butsuの社員です!」と名乗る客が現れたというのだ。厳密に言うと、「kaku-butsu」は誰もが知るAVメーカー「ソフト・オン・デマンド」が運営しているため、「SODの男性社員」ということになるが、名乗ったところで割引サービスを受けられるわけでもなく、「kaku-butsu」と名乗ったのは、お店にプレッシャーを与え、良いサービスを受けたかったからだと思われる。しかし、お店のスタッフが女の子を送り出す時に、思わず「覆面調査かもしれないから、ちゃんとプレイしてきてね」と声をかけてしまう効果的な方法がある。それは、プレイ時間を60分に選択し、領収書をもらうことである。kaku-butsuの覆面調査は、一時期、60分プレイを基本としており、必ず領収書をもらっていた。最近は、その先を見越して「ステルス調査」と「超ステルス調査」が存在するが、何の予告もなく抜き打ちで調査するのはkaku-butsuの専売特許。領収書をもらう客自体はそれほど珍しくないが、60分という短めのプレイ時間で領収書をもらう客には、「覆面調査団員ではないか」と疑わずにはいられない。さらに、覆面調査団員は妙に紳士的であるというのも特徴だ。挨拶の瞬間から風俗慣れしている感じで雰囲気が良いので、なんか怪しいと思ったら覆面調査団員だったという話もある。プレイも紳士的で、妙に優しいので気になっていたそうだ。万が一、手抜きプレイをして、その相手が覆面調査団員だったら、店舗の点数は著しく落ち、売り上げにも影響してしまう。そうなったら女の子をクビにして、再調査を待つしかない。そうならないために、店舗もkaku-butsu対策をしていて、「覆面調査団員ではないかリスト」を作っているところもあるそうだ。もし領収書をもらうだけでリスト入りできれば、そこから先は、変な女の子を指名しても、「こっちの彼女の方がオススメですよ」と教えてくれるようになる。どこに行っても領収書をもらうというのが、お店で良いサービスを受けるコツなのだ。ぜひ一度、お店で試してみていただきたい。店舗の対応がガラリと変わったら、こっちのものだ。