日刊kaku-butsu

最新の風俗業界の動向、店舗や女の子情報etc…お得なニュースをタイムリー配信!

【コラム】アメリカには女性をエロくする何かがある!

【コラム】アメリカには女性をエロくする何かがある!

皆さんはアメリカにどのような印象を持っているだろうか。大統領が「イエス・ウィー・キャン!」と言っていたり、どこかの学校で銃をぶっ放して子供が殺されたり、最近は、まるでコメディ映画の主人公のような男がムチャクチャな政治を語って人気を集めていたりするが、よく考えてみると、アメリカは不思議な国である。日本は昔から「セックスの国」と言われ、お祭りのたびに夜這いが行われ、世界最高峰のAVが確立され、これだけの風俗があることから考えても、世界屈指の「エロ大国」だと思うかもしれない。ところが、最近つくづく思うことは、アメリカほどヤバい国はないということだ。少なくとも、日本人の女の子がアメリカに行って帰ってくると、とんでもないビッチになって帰ってくるようである。プレミアム会員の皆様には特別に情報提供されているのだが、池袋の人気ホテヘル「ファインモーション」には、アメリカの某有名大学に通っていた高学歴の女の子が存在する。もちろん、英語はペラペラで、履歴書には人事の目に止まるような大学の名前を書けるわけなので、そこそこの大手企業で働けるはずで、それなりの年収も保証されているようなものだが、それでも風俗で働いている。理由はビッチだからだ。「しろうと娘」にも見た目は清純そのものなのに、高校時代にアメリカに交換留学に行ってしまったために、超絶ビッチになって帰ってきた女の子がいる。源氏名はプレミアム会員だけに共有されているのだが、彼女の場合は、男性のみならず、女性もイケる感じになって帰ってきた。日本では同性愛がまだまだ認められていない風潮があるが、アメリカではもっとオープンで、好きになった相手が男性だったり女性だったりするだけだとフランクに語っていた。要するに、アメリカに行くと日本人の女の子は、たいていビッチになって帰ってくる。そもそもアメリカの文化がそうなのかもしれないが、風俗でなくても、留学経験のある女の子を見つけたらサクッとホテルに誘ってみると良いかもしれない。ちなみに、アメリカに留学した経験があり、体にタトゥーが入っていたら、それはもう100%ビッチだ。一般の女の子に比べてヤラせてくれる確率は10倍くらい高いかもしれない。(※「ファインモーション」の調査レポートを読む

Tweet about this on Twitter
20160128-014