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【震災から5年特別コラム】福島・小名浜ソープの攻略法を伝授!

【震災から5年特別コラム】福島・小名浜ソープの攻略法を伝授!

東日本大震災から今日で丸5年。東北の復興は5年経った今も、あまり進んでいないと言われている。特に深刻なのが、原発事故の影響が残る福島だ。常磐道が開通したり、JR東日本がキャンペーンをしたり、国や関連企業が福島を盛り上げようとしているが、そもそも震災とは関係なく、福島に行ってやりたいことがない。家族でもいれば、福島の宿に泊まろうという気にもなるかもしれないが、オッサンが一人で福島旅行。何かの冗談かと思ってしまう。しかし、私たちは風俗をこよなく愛する者たち。東京から福島くらいの距離なら日帰りで行ける。福島でお金を落とすことが復興の第一歩なのだが、それなら有名な小名浜ソープに行ってみてはいかがだろうか。名前を聞いたことはあるが、行ったことはない。そんな人も少なくないだろう。

小名浜のソープ街は、いわき市の「アクアマリンふくしま」から車で1分ほどの場所にある。常磐道の「いわき勿来」で降り、そこから車で20分ほど走ったところが小名浜だ。近隣には大きな工場がたくさんあるので、SOD Starの紗倉まなちゃんのように「工場萌え」する人にとっては、別の楽しみ方もある。昔はもっとたくさんあったのだろうが、現在、小名浜のソープ街には10軒ほどの店がある。残念ながら、正式なkaku-butsu東北版はまだ存在しないため、どのお店が良いのかは、シティヘブン先生に頼るしかない。有名なのは「鎌倉御殿」で、旧館・新館・パート2・クイーンと小名浜だけで4つも経営している。他に、アイドル、モデルクラブ、プレイ男爵、ティアラ、来夢来人など、昔から残る老舗のソープランドが点在しているのだが、正直、どこが良いとは断言しにくいのが現状だ。やはり熱心に女の子のプロフィールをチェックしまくり、「これだ!」と思う女の子を決め打ちするしかないだろう。小名浜のソープ街には車で行くのが便利だが、困ったことが一つだけある。それは駐車場がないということだ。各店舗に専用駐車場はあるのだが、現地に行ってからお店を決める人にとっては不向きだ。各店舗を巡って写真を見て、その日に行きたい女の子を決める猛者は、電車とタクシーを乗り合わせて行くか、アクアマリンふくしまの駐車場に止め、水族館を楽しんだついでに、お風呂という名の水槽で泡姫との時間を楽しむしかない。つまり、小名浜のソープを楽しむのであれば、事前に女の子を決めてから乗り込むのが一番良い。もっと言えば、事前に予約した方がいいだろう。泡姫たちが書き込む掲示板によると、最近は暇を持て余しているようなので、行くことが決まれば、当日に予約するのもアリだろう。

もう一つ、女の子を決めてから挑むことをオススメする理由がある。それは、同じお店の中でも、女の子のレベルが天と地ほど違うということだ。東京の風俗で遊び慣れている人は、お店には一定のレベルがあることを知っているはずだ。例えば、回春性感マッサージ倶楽部のグループなら、女の子のレベルが安定しているため、指名をせず、あえて「フリー」を選んだとしても、地雷がやってくる可能性は極めて低い。ところが、小名浜のソープには、そんな一定のレベルというものは存在しない。年齢も20代から40代までいるし、それなりに可愛い女の子がいる一方で、何のために小名浜まで来たのかが分からなくなるレベルの女の子もいる。わざわざ東京から3時間ほどかけて車を走らせた上に、とんでもない野獣が現れたら、目も当てられない。そういう意味でも、女の子を入念にチェックし、絶対に間違いないと信じられる女の子を一本釣りで狙うしか道はないのである。

東日本大震災から丸5年ということで、テレビ番組では震災特集が放送されている。「東北に遊びに行ってみようかな」と思ったら、その気持ちを大切に、レンタカーを借りて「東北ソープの一人旅」というのも悪くないのではないだろうか。

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