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[余韻メシ]横浜の箱ヘルを堪能したら「ぶらぶら」へ!

[余韻メシ]横浜の箱ヘルを堪能したら「ぶらぶら」へ!

風俗で遊んで、極上の女性に出逢った後は、その余韻に浸りながら空腹を満たしたい。今日の日刊kaku-butsuニュース大好評企画「余韻メシ」は、横浜の箱ヘル街の一角にある、つけ麺「ぶらぶら」だ。まさに風俗街のド真ん中にあるため、どの風俗店に行こうかを迷って「ぶらぶら」している人と、年金暮らしのほげほげしたジジィが「ぶらぶら」しているカオスな一帯なのだが、ネットのクチコミランキングで1位になったことを看板に掲げるなど、ちょっと気になる外装。さっそく中に入って、温玉油そばを注文してみた。店内は、風俗店の受付にいても違和感のないイケイケの兄ちゃんと、風俗店で働いていたら指名しちゃう雰囲気の女の子が厨房にいて、手際よく油そばを作る。そして、出てきた「油そば」は、間違いなく美味だった。油そばの常識である酢をグルリとかければ、さらに濃厚な味わいになる。風俗街で言うと、池袋北口駅前にも油そばの名店があるが、こちらの特徴は食べた後に胃が重たくならないこと。すべてを食べ終わった油に、鶏がらスープを入れて飲めば、「もっと食べたい」という気持ちを整理してくれる。最後の最後まで油そばを堪能し、あの娘の余韻に浸れる。ここは重たいラーメンがNGになってしまったオジサンにもオススメできる、本当に美味しい油そば専門店だった。(※横浜の箱ヘルを探す

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