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ドラマ「ゆとりですがなにか」で宮下茜が入ったラブホテルは?

ドラマ「ゆとりですがなにか」で宮下茜が入ったラブホテルは?

毎週日曜22時30分から日テレで放送中のドラマ「ゆとりですがなにか」。その第7話で、安藤サクラが演じる宮下茜が、会社の上司の早川道郎(手塚とおる)とバーで飲んだ後、その勢いで歌舞伎町のラブホテルに入るシーンがあった。あのラブホテルはどこなのか。その外観から推測するに、歌舞伎町の「ホテルアランド」ではないかと思われる。「ホテルアランド」は、一部客室がリニューアルされ、女の子がお風呂に入っている様子を見ることができる透明なバスルームや、女の子の局部をアップで見ることができる特殊な鏡など、かつてのラブホテルにあった装備がしっかりと残る、ラブホテルらしいラブホテルだと言える。老舗の有名ホテルだが、歌舞伎町のホテル街のド真ん中で、かなり清潔感のあるホテルということで、写真の部屋は3時間で5980円という価格帯。歌舞伎町では2時間のショートコースだと3500円~4000円ほどで利用できるのだが、エステ店の利用などで3時間を取りたい時には、それなりにオススメできそうなホテルだと言える。ロケ地になったホテルでは、前田敦子主演の映画「さよなら、歌舞伎町」の舞台となった「ホテルアトラス」が有名だが、「ホテルアランド」が最近の旬だ。

 

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