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「キャンパスサミット」りおなさん、上京して1ヶ月で看板嬢に!

「キャンパスサミット」りおなさん、上京して1ヶ月で看板嬢に!

kaku-butsuの「毎日イベント」が1日、錦糸町で行われ、記念すべき第1回目のゲストに「キャンパスサミット錦糸町店」の看板嬢・りおな(20)さんが遊びに来た。キャラメルフラペチーノを飲みながら、kaku-butsuのインタビューに答え、その圧倒的な可愛さが明らかになった。

 

Q.いつ頃から東京に来たのですか?

A.5月末からです。まだ1ヶ月ちょっとしか経ってません。それまでは仙台にいました。東京はどこに行っても人がいっぱいですよね。仙台は夜になると静かだから。渋谷や新宿はたまに買い物に行くぐらいで十分かな。今は下町に住んでいるんですけど、都会都会していないところがいいです。

 

Q.仙台にいた時は、どんな仕事をしていたんですか?

キャバ嬢をやっていたこともあります。掛け持ちで働いていたので、ナンバーワンとかではありませんでした。だから、お持ち帰りされたことはありません。18歳の時にはコンビニの店員もしていましたよ。ファミマです。スパイシーチキンがオススメです。

 

Q.東京に来たばかりということは、まだ行ったことない場所がたくさんありますね?

A.そうですね。鎌倉に行ってみたいです。鎌倉でゆったり過ごすのが憧れです。

 

Q.好きな食べ物は何ですか?

A.お寿司です。仙台にいた頃は「平禄寿司」が好きだったんですけど、東京にないので、「すしざんまい」が好きです。好きなネタは、炙りサーモンです。

 

Q.初体験はいつですか?

A.初体験は19歳です。同じ高校の同級生のことを3年間片思いしていて、4回告白して4回断られました。その人はテニス部の部長だったんですけど、部活に一生懸命だったから相手にしてもらえなかったです。結局、その恋は報われなかったんですけど、その後にお付き合いした人が相手です。

 

Q.これまでの経験人数は何人ですか?

A.4人です。3人付き合った人です。最初の彼氏は2週間で別れて、2人目の彼氏は1ヶ月で別れました。3人目の彼氏は1年くらい付き合って、4人目は友達の紹介で知り合った人です。

 

Q.変わったエッチの経験とかありますか?

A.車ですかね。走っている途中で、エッチな気分になっちゃって、コンビニの駐車場に止めてエッチしちゃいました。バレないように、短めで・・・。

 

Q.好きな男性のタイプは、どんな人ですか?

A.男らしい人です。「俺についてこい」みたいな。亭主関白っぽい感じに憧れます。バイクとかいじってて、バイクの後ろに乗せて湘南の海まで連れてってくれるような人。海に憧れがあるんですよ。仙台の海は地震で壊れちゃったから。水着を着て泳いでみたいです。

 

Q.理想のデートプランは?

A.6時ぐらいに車で迎えに来てくれて・・・

 

Q.えっ? 車なの? バイクじゃないの?

A.デートするとなったら車の方が便利じゃないですか。レインボーブリッジを渡って、お台場の夜景の見えるレストランでイタリアンを食べて、生ハムのカプレーゼとかを注文して、彼は運転しているからお酒が飲めないので、私だけシャンディーガフを1杯飲んで、おなかいっぱいになったら、ゆったりと夜景を見ながらデッキを歩いて、海岸沿いを散歩して、9時ぐらいになったら、近くの夜景の綺麗なホテルに泊まって、さっきお酒飲めなかったから、ホテルの部屋で飲み直して、そして、うん・・・。

 

Q.最後に持ってきてもらったら嬉しい差し入れは何ですか?

A.甘いものが嬉しいです。特に、イチゴが乗ってるシンプルなショートケーキ!

 

記念すべき1回目の「シークレットカフェ」が彼女で良かった。ルックス、スタイル、性格ともに申し分なし。わずか1ヶ月で看板嬢となった理由がわかった。見た目と純朴な性格のギャップがたまらなく可愛らしく、kaku-butsuユーザーにオススメできる逸材となった。kaku-butsuでは、このようなイベントを通して、女の子を自分たちの目で確認し、オススメできる女の子かどうかを見極めていく。ジャンルとしては「清楚ギャル系」に属する彼女は、これでプレイ内容が伴うのであれば、絶対的にオススメできるテッパンの女性と言えるだろう。おそらく、これほどの逸材なので、近日中に覆面調査を実施することになりそうだ。(※「キャンパスサミット錦糸町店」の調査レポートを読む