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所得税の配偶者控除がなくなると風俗店で働く人妻はどうなる?

所得税の配偶者控除がなくなると風俗店で働く人妻はどうなる?

政府・与党は、平成29年度税制改正に向けた議論を来月から始め、専業主婦世帯などの税負担を軽減する「配偶者控除」を見直し、妻の収入が103万円以下なら夫の課税所得から38万円差し引ける配偶者控除を改正するという。今のところ、妻の収入にかかわらず、一定の金額を夫の収入から差し引く「夫婦控除」を税額控除方式で導入する案が有力とされており、これまで103万円の枠の中で働いていた主婦たちがもっと社会に出て働き始める可能性がある。もし、本当にこのような税制が導入された時、風俗店で働く人妻はどうなるのだろうか。実は、「減るのではないか」と心配する声もあるのだが、「増える」という説も有力だ。それぞれを見ていきたい。「減る」という説は、今まで103万円の枠の中で働いていた女性たちが、103万円を超える分を申告せずに風俗で働いていたという見方で、103万円以上稼いでもいいとするならば、女性が他のアルバイトを始めてしまい、結果として風俗店で働く人妻は少なくなってしまうのではないかというもの。しかし、「日刊kaku-butsuニュース」編集長・岩清水大河をはじめ、「増える可能性がある」と指摘する声もある。そもそも103万円の中で働いていた主婦たちが税制の改正をキッカケに風俗業界を卒業するとは思えず、むしろ、軽いパート程度の収入で良かった専業主婦たちが社会に進出することで、本当に生活をかけて働いているパートの主婦ちのシフトが少なくなり、思ったよりも稼げなくなると、風俗業界に流入してくる可能性があるとの見方だ。風俗をこよなく愛する者たちとしては、魅力的な人妻が流れてくるのは大歓迎だが、実際のところは始まってみないと分からない。税制の改正で変動する風俗業界の動向を見守りたいところだ。

普段はパートで働くリアルな人妻と出逢える店と言えば「マダム池袋」だ。ゆみ(39)さんは、身長163cm、3サイズは92(F)・65・93。グラマーなボディが魅力の彼女は、触り心地、抱き心地が抜群。色白な美肌と切れ長の瞳は、心にグッとくるという。11日(木)は20時~23時、13日(土)は17時30分~22時で出勤予定。「マダム池袋」では、「kaku-butsu見た!」と言うと、ご新規のお客様は割引を受けられる。ぜひ問い合わせていただきたい。(※「マダム池袋」の調査レポートを読む

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