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【競馬】神戸新聞杯を「東京アロマプラチナム」僚さんが大予想!

【競馬】神戸新聞杯を「東京アロマプラチナム」僚さんが大予想!

先週は、皐月賞を制し、ダービー3着のディーマジェスティーが着差以上の強さを見せつけ、堂々としたレースで菊花賞に弾みをつけた。そして、今週は阪神競馬場で「神戸新聞杯」。ダービーを制したマカヒキは凱旋門賞へと旅だったので、この世代の「3強」の一角を担うサトノダイヤモンドに注目が集まる。ダービーでは落鉄しながらもハナ差の2着だっただけに、落鉄がなければ勝っていたとの公算も高い。今頃、世界最高峰のレース「凱旋門賞」に出場するのは、サトノダイヤモンドだったかもしれないのだ。そんな実力馬が悲願のGⅠタイトルに向け、放牧明けの復帰初戦に選んだのが、芝2400mの「神戸新聞杯」。菊花賞は3000mで争われるレースなので、実戦により近い距離と言える。鞍上は今年120勝でリーディングランキング2位のルメール騎手。心配なのは、ディープインパクト産駒は過去5年で16頭が出走しているが、勝った馬は1頭もいないというデータ。さらに、今回は落鉄による爪のダメージを考慮し、やや急ピッチで仕上げているため、実力を発揮しきれるかという問題も残る。休み明け初戦ということもあり、虎視眈々と逆転を狙う馬にも注目してみたい。逆転の可能性を持つ一番手は、ナムラシングンだ。ほとんどの馬が休み明けの中、8月に小倉1000万下の特別レースを休み明けで順当に勝利してから、このレースに挑んでいる。皐月賞では不利もあっての7着で、キレのある脚を使えない分、長い距離には合う。「3強」と呼ばれる馬たちと互角に近い戦いを繰り広げてきたエアスピネルも念のためにマークしておきたい。実力は少し劣るとはいえ、メンバーの中では素質上位。多くが菊花賞を目指す中、このレースに照準を定め、夏のレースを走り続けてきた音無厩舎(リーディングトレーナー)のミッキーロケットも、強みを生かす走りができれば面白い。以下、レッドエルディスト、イモータルあたりをチェックしておけば、よほどの波乱が起こらない限り、そこそこ順当なレースとなるだろう。kaku-butsu競馬予想班は、本命サトノダイヤモンド、対抗ナムラシングン、単穴エアスピネル、伏兵の1番手にミッキーロケット、レッドエルディスト、イモータルの名を挙げる。

そして、ここからが皆さんお待ちかね、的中したら遊びに行きたくなる風俗嬢の女の子の競馬予想。予想してくれたのは「東京アロマプラチナム」の看板嬢・僚(27)さんだ。身長162cm、3サイズは84(C)・57・86。先日の「プレミアム高級合コン」や「夏のビキニパーティー」に参加してくれた歯科衛生士の女の子だ。やはり有力馬には期待したいということで、サトノダイヤモンドを本命にしてくれた。果たして、1番人気&勝利の女神の期待に応えてくれるのか。菊花賞に向けての試金石だ。(※「東京アロマプラチナム」のぺージを見てみる

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