【渋谷・恵比寿】まだ舐めたくて学園みゆき【65点デリヘルレポート】(口コミ・体験談)

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まだ舐めたくて学園

店舗TEL:03-5428-4420

みゆき (23)

B86(E) W58 H83T153

2013/02/08(金)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度

点数65

  • 0
  • --

舐めることで感じるのか・・・感じるから舐めるのか・・・ 嗚呼、艶かしき舐め舐めスパイラル

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2016.02.29:退店点数の変更

本レポートは調査時には80点でしたが、退店情報の整理のため、退店済かつ65点以上のレポートに関して、全て65点に変更いたしました。

なお、レポート内での点数表記は変更しておりません。
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【総括】

お勧めできる。渋谷デリヘルまだ舐めたくて学園」ではこんな遊び方をしたいな、出来たらいいなという、ひとつの優秀なモデルケースとなりうる女の子である。

 

【調査テーマ】

「舐め」「学園」という明確な店舗コンセプトを踏襲したプレイが行われるのかどうか。

 

【電話対応】

『他の電話がかかってくる度に待たされつつ

 人気があるという即尺・アナル舐めコースをチョイス』

 

語尾を高く伸ばす傾向があるマツモトさんが対応。「~だと思いますよぉー」「おすすめできますねぇー」を連呼している。

電話中、他にコール音が鳴ると「あ、少々お待ちくださーい」数分待たされる。

 

「はい、すみませーん、お待たせしましたー」

あぁ、またか・・デリヘル店はもとより風俗店全般において垣間見る対応、もはや慣れっこではある。

 

かつての憤慨から今は悟りの境地へ。渋谷発デリヘル・・・なるほど渋谷らしいノリの良さでも演出しているのだろうと好意的に解釈、本題に入る。

複数の名前が挙がる。想定外のスムーズな対応に期「9時から19時の出勤で、人懐っこくて親しみやすい子いますか?」待感が高まり、理由を聞くが「お客さんからのレスポンスがいいですねー」「人気ありますねー」とオールマイティーに通用しそうなフレーズ。

 

その他の子の詳細を尋ねると、「すいません、それらの子は予約でいっぱいなんですよー。申し訳ありませんー」。

若干真摯な対応ではあるが、結局空いている子の中での漠然としたオススメなのかと苦笑。

「本指名が多いですねー」HPで得られる情報ではありつつも、対応中では最も有益な情報であった、みゆきちゃんを指名。

コースは人気があるという即尺・アナル舐めコース。再び、他の客からコール。再度待たされた後、予約を完了させたいムードが伝わる。

 

説明が簡素、対応も雑になるので、一計を講じる。

「友達が同じ日の夜利用するかもしれないんですが、オススメの子はいますか?」これに対するアクションは迅速。「どんなタイプが好みですかー?」「それなら、○○ちゃん、●●ちゃんがおすすめですねー。●●ちゃんは、サービスが濃厚でー、人気あって予約が埋まりやすいのでお早めにどうぞー」

 

集客には敏感、ある意味プロ意識を感じつつ予約終了。

 

女の子到着までは別のスタッフが対応。こちらは落ち着きのある丁寧な物腰、「この時間帯はホテルが満室になりやすいので、お早めにお選び下さい」等、気遣いもある。プレイ説明、料金等、最終確認も的確で淀みない。時間も予定通りで滞り無く、全く不満はない。

 

意図は不明であるが予約対応スタッフはやたらテンションが高く、フレンドリーな感じを演出。しかしながら、フレンドリーと無礼を履き違えてる印象は否めず、その言葉遣いが鼻につく客も少なくないであろう。

 

こちらから指名しなくても客の意図を汲んで女の子を勧めてもらえるかが予約対応のテーマではあったが、与えられた条件下で客の嗜好を探るという基本的行為が行われず、次第点にも届かない

 

また、他の客からの電話を優先して待たされるという悪習も際立った。

一方、全てのスタッフが同レベルではないのもまた事実であり、対応能力の差が目立った。女の子到着までを対応したスタッフは非常に優秀、なにより気持ち良くやり取りできた。対応業務に違いがあるとはいえ、このスタッフが予約を担当していれば、また違ったものになったであろう。

 

【女の子と対面】

『ロリキャラなのに肉厚でセクシーな唇

 舌の感触はまるで絹のように滑らか…』

 

女の子は小柄でロリっぽさ溢れる印象。平子理沙をベースにしつつ、やや丸顔、目元は相川七瀬を彷彿とさせる。ぷるるんっとした厚い唇が特徴的で、非常にエロティック。思わずキスしたくなる唇。「舐め」をコンセプトにしたこの店舗においては逸材なのでは?と勝手に興奮。

 

コートを脱ぐともうひとつのコンセプト「学園」を象徴する制服姿。

 

「いいね、似合ってるね」と褒めると、「ほんと?でへへ」とややアニメ声。人懐っこい笑顔を見せる。店舗への電話、料金支払いを済ませ、ベッドで横に座る。

微笑みを浮かべ、じっとこちらを見つめるみゆきちゃん。特に会話はない。人見知りなのか、緊張しているのか。

 

【プレイ】

『舐めるのが本当に大好きな女の子

 責めと受けのバランスが絶妙過ぎて…』

 

しかし、今回は即尺・アナル舐めコース。

指示通り女の子の到着前にシャワーを浴びた。料金も支払った。

僕は裸でタオル一枚。横にはみゆきちゃん。もういいだろう。もういいではないか。なにも遮るものはない。あるとすれば本来の形が歪み今にもはだけ落ちそうな腰巻きタオルくらいのものだ。

「みゆきちゃん・・・しゃぶって」「うんっ!でへへ」

小悪魔的な笑みを浮かべつつ、躊躇なく咥える。

肉厚の唇に包み込まれ、温かくねっとりとした唾液がほとばしる。

 

「あー気持ちいいー」「うふふ」

 

咥えたままで上目遣いのみゆきちゃんは非常に魅惑的。

テクニシャンという訳ではなく小細工を弄する訳でもないが、ただただ美味しそうに舐め続ける。

 

「みゆきちゃん、舐めるの好きなの?」

咥えたまま頷く。決して離さない。

先にシャワーを浴びた上での即尺ではあるが、制服を着たままの女の子がいきなり咥えてくれるというシチュエーションはやはり堪らない。

止めなければいつまでも舐め続けてくれそうな姿はいじらしく、その柔らかい唇を引き寄せディープキス。積極的に舌を絡ませてくるみゆきちゃん、絹のようにつるつるした舌でよく絡む。まさに滑らかな舌触り。

 

制服をはだけさせると豊満なEカップ

肌もキメ細かで触り心地が良い。HPの情報よりは良い意味で女性らしく肉付きが良い体型であり、抱き心地が最高だ。

 

背中に手を回し、その蠱惑的な唇に舌を滑り込ませ、絡ませ、上になり下になりとベッドの上で戯れる。いつまでもそうしていたいくらいの快感。

時折見つめ合い、「みゆきちゃんの体、ずっと抱いていたい」と褒めると、

「でへへ」と照れ笑いを浮かべ、首筋に舌を這わせる。

僕も乳首を舐め、背中を舐める。組んず解れつ様々な体勢なるつつ、舌を這わせ、僕の股間を手で弄ぶ。

 

なるほど、M度が極端に高い女の子が多いこの店舗において、みゆきちゃんはM度60:S度40。

 

自分からも攻めたくなるのか。

そういえば「ん、んん・・」と喘ぎ声もかなり控えめ。しかし、僕も攻め好き。下半身に狙いを定める。「あ、ああん・・」太腿が性感帯なのか、声のトーンが変わる。パンツを脱がせるとパイパン。

 

「みゆきちゃん、パイパンなんだ」「えへっ、でへへ」感度が一瞬上昇したかに見えたが、またもや普段通りのみゆきちゃん。そこまで濡れていない。恥じらいが邪魔しているのか、受身体質ではないのか。

 

諦めずにクリを舐め続けると、恥じらいが抜け切れない状況から一変、腰をくねらせる。「んん・・ああ・・ああぁん・・」制服を取り乱し、シーツを掴み、ベッドの上で悶える。

アニメ声が女の喘ぎ声へと昇華、「んん・・あ・・クリ気持ちいぃぃ・・」予想外の豹変ぶり。

 

【プレイ後半】

『積極的に舐め、その自分の行為に興奮する女の子

 深いエロスの世界を垣間見つつ、口に放出』

 

興奮した僕は足を思い切り広げて、激しく舐める。

「あ・・だめだめ・・あぁ・・イク・・イクゥ・・」ビクンと体を波打ち、吐息を荒げる。股間はぐっしょり濡れており、乳首ははちきれんばかりに勃起。「みゆきちゃん、乳輪まで硬くなってるよ」と軽く触れつつ辱めると、「やん、あん、やーだー」と手で隠す。

 

「でへへ」という照れ笑いもない。

「今度はあたし舐める・・」僕を押し倒し、またもや躊躇なく咥える。髪は乱れ、制服ははだけ、しかしおかまいなしに舐める。その様子は明らかに違う。貪りついている。貪りついてはいるが、淫乱ではない。お礼のご奉仕でもない。自分が気持ちよくなった、そして単純に今度は舐めたくなった、まさにそれだけ。

 

相変わらずテクニックに頼るわけではない。ただただ舐めている。だがそれがたまらなく気持ちいい。

 

触発され僕も舐めたくなる。

「みゆきちゃん、69しようよ」「んぐっ・・うん」

本来なら、僕の目の前に股間を持ってくるのも遠慮がちなのであろうが、そんな素振りはない。そしてさらに驚愕。またもや濡れている。イった時よりさらに濡れている。

 

本気で感じて、本気で舐めたくなったみゆきちゃん、自分が舐めているという、まさにその行為自体に感じているのか。

 

僕が舐め返すと、より一層濡れてくる。

どこまで濡れるのか。感じて舐めたくなり、舐めることで感じ、舐められてまた一層感じる。とどまることのない流れ。

 

深いエロスの世界を垣間見つつ、みゆきちゃんの激しさに我慢できなくなり口に放出。

「あぁ・・気持よかった・・・」と告げると、息を切らしながら「んふふ」と妖艶な笑みを浮かべる。会ったばかりの人懐っこいそれではなく、色っぽい微笑。「お掃除してよ」と頼むと返事もせずに舐めてくれる。素直でしおらしい。

 

店から10分前のコールがあり、シャワーへ。

急に親密度が増したかのように話が弾む。特定の職業についておらず風俗のみ、特に講習など無い等。

「そうなの?風俗が天性の仕事なんじゃないの?」「えー、そーかなー、でへへ」「あっ!即尺・アナル舐めコースなのに、アナル舐めしてもらってないよ!ちょ、ちょっとでいいからやってよ!」「もぉ~時間ないのに~」と言いつつ、舌先を押しつけてくれる。割れ目に甘美な唇を押し付けられ、舌を転がされ、先程までの快感がプレイバック。

時間がないと言いつつ、相変わらずいつまでも舐め続けてくれそうなみゆきちゃん。僕のほうが気になり、「あぁ・・みゆきちゃん時間大丈夫?」「んん~ 」ちゅぱっと卑猥な音を立て、唇を離す。

「満足した?」「うん、また勃ってきちゃった」「もぉ~・・んぐっ」また咥えてくれる。

「また今度ねっ!」あぁ、これはリピートしちゃうよな・・・人気の理由を実感しながらお別れ。

 

【まとめ】

「舐め」「学園」を並列させて全面に打ち出したこの店舗、「学園」で女学生という素人っぽさを演出している上、女の子はMっぽい子がほとんど。故に攻撃的な「舐め」ではないではあろうが、どのような展開なのか。

かなり興味があったが、なるほど!と一本取られたような満足できる展開だった。

M度が高い子は、「ご奉仕」というニュアンスが加味されるのかとは思うが、女の子自身が気持ちよくなると単純に舐めたくなる、その上で舐められてまた気持ちよくなる、という見事なバランスで店舗コンセプトを具現化していると感じた。

 

今回の女の子は極端なMではないが、「お客さんからよくエロいと言われる」という言葉がそれを象徴している。

そんなみゆきちゃん、全くの写真通りという訳ではないが、大きな誤差もない

HPの写真より、写メ日記のほうが信憑性が高い。客のプレイを受け入れ、素直で親しみやすい。

プレイを重ね、共有する時間が多くなるにつれ、親しくなれるタイプであり、本指名が多いのも頷ける。

かつては本指名ランキングNO.1を維持していたというHPの説明も疑いようはない。

 

普段、男性スタッフとは交流があり特に不満はないという。

結果的にみゆきちゃんは満足いく子ではあったが、スタッフが女の子をよく把握していた上でのオススメであったら、店舗、女の子とも満足でき、なお全体的な印象は良かっただろう。

 

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※お問い合わせの際は「kaku-butsu(カクブツ)を見た」とお伝え下さい。

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私が調査しました!

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No.1169
馬鹿菊池

性属性:

DV属性

団員評価傾向

  • 辛
  • 中
  • 甘

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支持
11
不支持 :
1

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プレイ時間
60分
コース料金
17,500円
入会金
0円
指名料
2,000円
交通費
1,000円
割引
1,000円
ホテル代
4,200円

ユーザーコメント 1件 コメントを表示する

1. サンジ

この店のパネマジはひどすぎる。

2015/06/18(木)00:26:37

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店舗情報
  • ミドル
  • 学園
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  • エリア  渋谷エリア
  • 最低価格  60分 / 16,000円~
  • 営業時間  24時間営業
  • 在籍数  150人
  • 平均出勤数  40人
  • 年齢層  10代

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