【渋谷・恵比寿】性龍門ふうか【65点ホテヘルレポート】(口コミ・体験談)

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性龍門

店舗TEL:03-3462-7103

ふうか (24)

B89(E) W59 H87T156

2013/03/24(日)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度

点数65

  • 1
  • --

プロフェッショナルの存在意義

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2016.02.29:退店点数の変更

本レポートは調査時には90点でしたが、退店情報の整理のため、退店済かつ65点以上のレポートに関して、全て65点に変更いたしました。

なお、レポート内での点数表記は変更しておりません。
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【調査テーマ】

風俗におけるプロフェッショナルとは何か。

 

【総括】

濃厚なサービスで搾り取られたい人にはオススメ。

技術もさることながら、プロとしての心意気を感じた。看板に偽りなし

 

【本文】

【電話対応】

今回の女性選びのポイント

今回、調査を行う「性龍門」は、“超攻撃型ホテルヘルス”を標榜するお店。

「洗わず、拭かずに即尺!お時間いっぱいアナル舐め!」がHPに記載された謳い文句である。

こうした店であるならば、物理的に濃いサービスを受けられるのは大前提であるが、その場における女性の意識というのも重要だと思う。

即ち、「濃厚なサービスが売りの店なので、言われたことはやりますが、あくまでお金をもらうためです」という感じなのか「男性が感じている姿を見るのが楽しいから、もっとやろう」という感じなのか、という違いで、興奮度は大きく変わる。

いわば、本質的なプレイの濃さは女性自身の“楽しさ”に左右されるとも言える。その点を念頭におき、女性選びをする。

まずはHPをチェック。仕事の都合で深夜帯に予約をしようと考えるが、選択肢は4人と決して多くはない。

翌日の出勤表を見ても同様なので、平日夜だとこのくらいの人数が標準なのだろう。

 

『安心感を与えてくれる応対』

午前11時ごろ、電話。

しばらく呼び出し音に待たされる。出てきたのは比較的若そうな声の男性。

予約希望時刻を伝える。

女性の希望はありますか、とのことなので、「楽しくプレイしてくれる女性」と希望すると、挙がってきたのは1人。

加えて「ナチュラルにエロい女性」という形で尋ねると、別の女性を挙げてくれる。

後者も、ひいては本人の“楽しさ”に繋がる要素でそれぞれのプロフィールをチェックしつつ、名前が挙がらなかったほか2人についてもどのような女性か確認

また、体のスタイル的に「メリハリがある、引っ込むところは引っ込んでいるスタイルか?」を聞くと、その他2人のうち1人は「ややぽっちゃり」とのこと。

この時点で一度、検討させてほしいと伝え、電話を切る。

最初に挙げてもらった2名については、口コミサイトを確認すると、いずれも評判は良いようだ。

「楽しく」の子は身長が低いタイプで、個人的には決して苦手ではないのだが、今日の気分ではないため、「ナチュラルにエロい」ふうかさんに決める

 

再度電話。

 

先程と同じマツモトさんが対応してくれる。

ふうかさんで、と伝え、料金について確認。

21時以降はデリバリー対応しているため、自宅でのプレイを希望すると、交通費は3,000円とのこと。交通費についてはHP上に記載がないのは若干マイナスだが、他店と比べてさほど高額ではない。

今回は、前回の調査で味わえなかったアナル舐めを求め、Aコースを選択。

ちなみにこのとき、在住の区までは聞かれたものの、「住所については、1時間前の確認のお電話の際に伺います」とのこと。

予約時に聞いておくと情報管理が煩雑だからなのかもしれないが、“間違いなく遊ぶ”という場合にだけ聞くというのは、個人情報の取り扱いに意識を払っているように感じられ、好印象だ。

 

夕方ごろ、見覚えのある番号から電話がかかってくる。

出てみると性龍門からで、「本日出勤の確認がとれましたのでお電話しました」とのこと。

実は予約時に「もし急遽欠勤となった場合には、わかった時点でご連絡します」とのことだったが、出勤確定となった場合にも電話をくれる、ということのようだった。

自分が都合の悪いときにだけ電話してくるのではなく、OKの場合にも電話をくれるのは、安心感を与えてくれる

 

【対面】

『黒のコートが引き立たせる色気』

予約時刻は深夜1時半だが、仕事の関係で帰宅がギリギリになってしまう。

帰宅中のタクシー内で、1時15分ほどに電話があり、間もなく到着します、とのこと。

その5分後、タクシーが自宅前に到着。

急いで階段を駆け上がると、ドアの前にはすでに女性が立っていた。

ふうかさんは、特段美人というわけでもないが、色気のある大人の女性といった雰囲気。黒いコートが一層その様子を高めている。少なくとも、がっかりするレベルではない。

待たせてしまってすみません、と謝りながら、一旦ドアの外で待っていてもらい、手短に室内を片付ける。

改めてドアを開けて入ってもらうと、「時間より少し早かったですよね・・・」と、こちらを気遣ってくれる言葉。

ベッドを目にすると「少し汚れちゃうかもしれないから、布団をどけた方がいいかも」とのこと。

布団をどけ、ベッドにバスタオルを広げてくれる。

通常のデリヘル店でもローションを使うことはあるが、ローションで汚れないような特別の配慮をしてくれることは今までなかった。使う量の問題もあるかもしれないが・・・

 

【シャワー】

『さながら触診。』

お金を払い、話をしながら服を脱ぐ。

彼女の乳首はやや色黒な肌と対応して茶系。乳首や乳輪のサイズもバランスがとれている。両胸の間に手術跡のような傷があるのが少し気になるが、大きな問題ではない。

決して細くはないが、寸胴ではなく、標準的な体型といったところだろうか。

体を洗ってもらいながら、「お尻も乳首も感じるの?」と聞かれる。

触れたときの反応でわかったのだろう。素直に「はい…」と答える。

彼女にタメ口で語りかけられると、なぜかこちらは敬語になってしまう。

この時点で既に関係性づくりが成されてしまったのも、彼女のオーラと技量かもしれない。

ボディソープをつけた手が股間から尻にかけてを何度も行き来する。

念入りに洗っているのか、すでに攻められているのかが最早わからない。

こちらが何を望んでいるのか、さながら触診をされているかのようだ。

「2回ぐらいイケそう?連続でやったことある?」

「イケる…かもしれないです。ぶっ続けで連続はないですねー」

「焦らしに焦らして1回だけ、って人もいるよ~」など会話を交わしながら、一度では終われないな・・・との考えが頭を過る。

HP上に書かれていた「シャワー中にも立ちバックでのアナル舐め」というのはなかったが、これは私宅の風呂場が狭かったためだろう。

先に上がり、彼女が出てくるのを待つ。

 

【1st Round】

『絶叫』

シャワーから上がってくるとすぐに「じゃあ仰向けに寝て」との言葉。

まずは、こちらの唇を舐めるようなソフトなキスからディープキス。

次いで首筋、耳と彼女の舌は這い回っていく。

不意に取り上げられたのは左手。

そこから指をちろちろと、そして咥え込むように舐められ、時折乳首にも行きながら、さらに腕、肩と移動していく。

次には太もも、足。人によりけりかもしれないが、私は足の指でも感じてしまうため、これは非常に嬉しい。先程のシャワーの際に、足まで念入りに洗われていたときの期待に、しっかりと応えてくれている。

この時点で既に硬く硬くなっていた股間に、手が、舌が、伸びる。

ローションを手になじませながら、股間に触れる…かとおもいきや、ローション塗れの手で乳首に不意打ちを食らう。憎い。

 

「タマも感じる?」

「ハイ、感じます」と答えると、緩急をつけながら丁寧に舐め上げられていく。

タマは咥え込むようなタイプではなく、竿を舐めつつさすりながら、時折舐めるといった感じ。

快感に思わず目を瞑りたくなるが、ふと股間に目をやると、ハンターのような鋭い目つきでこちらの反応を窺っている

これがまたいやらしく、興奮が増す。

 

そこから、「じゃあ足上げて」。

メインイベントのアナル舐めへ。

 

膝を曲げ、足を上げた状態で、さらに腰の下にバスタオルを挟み込むことで、舐めやすい体勢を安定させる。

そして、舐める。

舐める。

とにかく、舐める。

舐めながら、ペニスを扱いたり、乳首をいじったり、を組み合わせてくる

文句なく気持ちよく、思わず声が出る。

こうした時間がしばらく続いた後、「じゃあ今度は四つん這いね」と言われ、息も絶え絶えに「はい…」と答えながら、尻を向け、顔を枕に埋める。

 

絶叫である。正確には、枕で声を押し殺しているので近所迷惑にはなっていないのであるが、口を塞ぐものが何もなければ、おそらく隣室から壁を叩かれていたであろう。

声をこらえながら股間を覗くと、右手で竿、左手でタマを弄びながら、アナルを舐め上げている。そして時折思い出したかのように、手が乳首に伸びてくる。

思わず、枕を、ベッドの縁を、爪を立てて握り締める。

快感に喘ぐ女性がシーツに爪を立てる気持ちがよくわかる。

そして四つん這いのまま、果てる

受け皿となった左手に精液を受け止めてもらう。

そのまま崩れ落ちそうになるところを、「こっち向いて」と言われ、這々の体で向き直ると、お掃除フェラが待っている。

きれいに搾り取られたものを一度手に出し、「いっぱい出たね~」と言われるが、「そ、ソウデスネ・・・」としか答える言葉が出てこない。

 

【2nd Round】

『逆転KO』

「ちょっと一回手洗ってくるね」と風呂場へ向かった彼女は、程なくして戻ってくると「このままいけそう?くすぐったくない?」とのこと。

相手はもはや臨戦態勢である。

とりあえず、くすぐったい状態ではないので「大丈夫…だと思う」と曖昧に答えると、すぐさま手は股間へ伸びていく。

しばらく扱いたり咥えたりしてくれるが、気持ち良くはあるものの、なかなか硬くはなっていかない。一発目で十分にぐったりの状態だったために、これが限界か…とも内心感じる。

彼女にとって形勢は不利に見えるが、諦めの気配はまるでない

「四つん這いの方が気持ちよかった?」と聞かれる。

一発目の最高潮は四つん這いだったなと感じ、「あ~そうですね」と答える。

そこからすぐに四つん這いにいくのかと思いきや、そんな安易な手は使わない様子で今度は乳首舐め。これで少し、硬さを取り戻す。

互いの体がクロスするような体勢で、右手側から左の乳首を舐められながら、おもむろにお尻を触ると、肌が非常に滑らかであることに今更ながら気づく。

決して若くはないと思うのだが、手入れが行き届いているからだろうか。

彼女の試合の組立は緻密だった

そこから改めて股間に戻り、少しの後、四つん這いを求められる。

再度の絶叫

足に力が入り、ガクガクしているのがわかる。

硬くはなるものの、イキそうにまではならないのだが、しかし先に意識の方がイッてしまいそうな程に気持ちいい。

その状態がかなり長く続いたように感じたが、さすがに舐め疲れもあるのが、もう一度仰向けに。

そこから、右手で扱きつつ、左手でタマをさすりつつ、先端をちろちろと舐められる。

これもまた絶妙。

そして、敗色濃厚と思われた第2ラウンド、遂にノックアウトである。

精も根も尽き果てるとはまさにこのこと。

これ以上搾り取られるものはないというぐらいに搾り取られたのであった。

 

【After the fighting~プロとしての存在意義】

再度手を洗いに行って戻ってきた彼女はタイマーを確認し、「まだあと7分あるよ!」と嬉しそうに伝えてくれる。が、さすがにこちらの満身創痍な状況を察した様子。

しかし「7分でもう1回はさすがに無理か…でも43分で2回イケたね!」と、やはり嬉しそうである。

HPには「3回戦でも4回戦でも、5回戦でも…」とあったが、そこまで達せる人は限られてくるだろう…おそらく。

しかしながら女性達にとっても、店によってかなりハードルを上げられている状態なのではないか?と思って尋ねてみた。

返ってきた答えは「講習がキツかった」とのこと。

曰く、普通の店では、それまでに業界経験があれば改めて講習はしない場合が普通だが、この店では過去にどんな経験があっても講習は必須

一日限りではあるものの3時間ぶっ続けで、一つ一つ技術を教えられる、とのこと。

以前の店では、プレイの流れや“客への上着の着せ方”など、最低限のことが中心のシンプルなものだったそう。

講習は店長や従業員が行うが、変ないやらしさはなく、あくまで仕事に徹している様子で、「最後は咥えた時に喉で締め付けられるところまで目指せ!」と指導されるとのこと。

「今までのどんなお客さんよりも講習がキツかった」という。

キツかったことはキツかったものの、その中で新たな技術を知り、探究心が刺激されたそうで、その後実際にお客さんと接しながら、こうしたらどうだろう、これだったらどうだろう、と試行錯誤しながら、さらに手数を増やしていったのだそうだ。

この店に入ってからは2~3年。

新たな“技”を身につけてそれを実践していくのが面白いらしく、さながらスポーツに熱中しているかのようだった。

「以前の店でも、すごく溜まってる人とか、すぐに元気になるような人には2回戦みたいなこともあったけど、フニャフニャになっててもそこから2回戦、なんていうのはこの店じゃないとないよね」と笑いながら語る、ふうかさん。

「やっぱり2回目より1回目の方が気持ち良かった?」「イクときが気持ちいい感じ?」などなど、終わった後にも質問が続く。

単純な興味でもあるのだろうし、サービスを提供したあとのアフターケアにも相当する。この蓄積がまた、次の客、次のプレイへも生かされていくのだろう。

彼女の姿勢は彼女自身の資質によるところも勿論あるだろうが、その方向に仕向けたのは店側の意識だろう。

所属女性たちの管理がどこまで徹底されているかはわからないが、仮に不十分な内容の女性がいたとしても、それを店側に伝えれば真摯な対応をしてくれるのではないか、との期待も持てる。

店としての明確なコンセプトを設定し、それに基づいて指導を行い、ニーズにきちんと応えていく。

お金をもらうプロフェッショナルだからこそできることを提示していく。そこに、プロとしての意識、心意気を感じる。

プロフェッショナルの存在意義を改めて認識させてくれる、そんな店だった。

 

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※お問い合わせの際は「kaku-butsu(カクブツ)を見た」とお伝え下さい。

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私が調査しました!

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性属性:若い子好き/マット大好き

AV属性

団員評価傾向

  • 辛
  • 中
  • 甘

この団員評価は...

支持
30
不支持 :
4

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プレイ時間
60分
コース料金
21,000円
入会金
2,000円
指名料
2,000円
交通費
3,000円
割引
4,000円
ホテル代
0円

ユーザーコメント 4件 コメントを表示する

4. 匿名

写真と本人が違いすぎる…修正をし過ぎではないか。写真がそこそこ期待値高かっただけに、会ったときのテンションだだ下がり。

サービス中、触るのNG(おパイすらダメ!)、素股もなし、完全受け身でこちらからは何もさせてくれないというのは店のコンセプトを考慮してもNG多すぎでは!?

このコスパなら渋谷の他の即プレイ店の方が安くて良いコもいる。とにかくパネマジはやめてくれ。
2016/04/23(土)01:54:20

3. 匿名

何がどう最低?
2014/07/01(火)23:09:18

2. 匿名

最低でした

2014/07/01(火)22:27:31

1. 黒光珍太郎

レポートを見る限り最高っぽいですね。
若いし、スタイルも良さそうだし、テクニックもある。
アナル舐めもバッチリだし、同時進行でせめてくる。
すぐにいっちゃいそう。
いいですねぇ〜。


2014/03/26(水)21:53:53

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店舗情報
  • ミドルリッチ
  • 即プレイ/ハードプレイ
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  • エリア  渋谷エリア
  • 最低価格  60分 / 21,000円~
  • 営業時間  10:00~05:00
  • 在籍数  0人
  • 平均出勤数  0人
  • 年齢層  20代前半

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