【新橋】キャンパスキッス のぞみ【45点デリヘルレポート】(口コミ・体験談)

キャンパスキッス

店舗TEL:03-5733-2840

のぞみ (27)

B87(E) W65 H85T167

2013/01/10(木)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度

点数45

  • 0
  • --

激しい口での連続攻撃が続き私の愚息は昇天した。

【日時・場所】
2012年12月上旬
ホテル代:ホテルアンド2,100円

 

【コース】
60分 計13,000円(60分14,000円、入会金0円、指名料0円、交通費0円、割引-1,000円)

 

【総括】 
電話では、女の子の相談などにはあまり乗ってくれないが、女の子の突然の欠勤などの際は割引をしてくれるなどのサービス精神はとても高かった。
パネル写真は軽い加工が入っているような気がしたが、HPでの女性の写真のモザイク具合はとても良心的で、無しの写真でも印象はさほど変わらなかった。
今回入った子は、サバサバしており話しやすくとても愚息への口淫が上手いため二回もイクことができた。
プレイはもう少し作業感を減らしてくれると良いと思った。
利用後の感想は性欲を解消するという意味では利用料金がとても安く満足だというものだった。

 

【TEL・HP】
HPの写真はモザイクがかかっているので、どんな女の子がいるのか、店員さんのお勧めはどんな子なのかを聞こうと明日の予約の電話をしたところ、「HPを見てそちらで決めて下さい」の一点張り。
「いや、でも」と言い淀んでいると、「指名する女の子が決まっていないのであれば、予約する必要はない、直接来てください」
“お前が望むものはわかっている、全てここにある。なんでもいいから予約してみろ”とでも言いたげな口ぶりに、まるで仏や釈迦とでも相対したような感覚を持った。
この店員さんになら、全てを任せても大丈夫なんじゃないか?という気さえ起こってきた。
そこで私はHPから、自分好みの子をモザイク越しに見分け、指名することにした。
自身の電話番号と名前を伝え電話を切る。
すでに明日の予約1時間前の確認電話をするのがブルーになっている自分がいた。
ふと「もう少し、優しく女の子の情報でも教えてくれれば、助かるのになあ」と、誰にでもなく呟く。

 

【当日】
陽が沈み、多くのサラリーマンが意気揚々と夜のお勤めに向かうなか、私は一人新橋駅にいた。
胸中は穏やかではなかった。
先程確認の電話をしたところ、私が予約したお相手女性と連絡がとれないらしい。
そこで、連絡が取れ次第こちらにも知らせてくれるということだったが、私の携帯に着信が来ることはなかった。
とりあえず第2候補のお相手女性も決めていたので、そちらに入れればいいやという気持ちだった。
店員さんに電話で予約の者であることを告げると、やはり予約したお相手女性は出勤していないとのことだった。
そこで、今いける女性を教えてもらうと、第2候補のお相手女性が空いていたためその子を指名した。
すると、店員さんが迷惑をかけてしまったということで、1000円の割引をしてくれた。なかなか無いサービスに私は昨日の電話のことなど都合よく忘れて感動してしまった。

 

【ホテル入室】
その後、店が用意してくれたレンタルルームへ案内してもらった。
どうやら新橋にはラブホテルというものは存在しておらず、このレンタルルームを使用するというのが一般的らしい。
案内されたレンタルルームは「アンド」。
60分の料金2,100円を払い、部屋の番号を教えてもらい入室する。
部屋はとても綺麗だったが異常に狭かった。恐らく2畳くらいだろう。
ベッドが置かれて、壁にはテレビが掛けられているだけという、簡素な部屋だった。
私は部屋に入ると早速、店に電話をかけ部屋番号を伝える。
女の子が部屋に来るまでの時間ほど、手持ち無沙汰という言葉がしっくりくる瞬間はなかなかないと思う。
とりあえず呆けていると、どこの部屋かはわからないが異常に高い女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
その声に耳を傾けながら、待つこと8分程度。

 

【お相手女性対面】
部屋がノックされた。
ドアを開けると、モデルの菜々緒を太らせたような可愛いらしいぽっちゃりさんがいた。
パネルの写真と比較すると、ぁあこのアングルから撮ればあの写真と同じものができるかなと言った感じである。
「寒いねー」なんてお天気の話しなんかをしながら、早速服を脱ぎ出す私とお相手女性。
狭い。二畳の部屋はベッドがほぼ占領しているため、自由なスペースや物を置くスペースがほとんどない。
とりあえず服も脱ぎ終わり、シャワーへと入る。
軽く体を洗ってもらいイソジンでうがいし、グリンスで愚息を消毒してもらう。
濡れた体で外に出ると、シャワー室の前に置いていた自分の服に盛大に水がかかってしまった。
この寒空の下、あの服で帰るのはさぞ寒かろうなどと、全裸で自分の服を寂しそうに見つめていると、女性は体を拭き終わったらしくベッドに寝転び部屋の明暗の調節を終えていた。

 

【ベッドイン】
寝転ぶ二人。
とりあえず責めてもらった。両乳首を舐められてから、すぐに愚息への口淫へと移行した。
私はHPで彼女の得意プレイが口淫であるということはリサーチ済みだった。
それでは試してもらおうかなどと、変態社長のような視線を送る私。
口に含まれる愚息。瞬間、温もりと快楽が襲ってきた。
“なるほど”などと口籠る。確かに上手い。
しばらく、激しい口での連続攻撃が続き私の愚息は昇天した。


私の愚息が小休止をとっている間、紳士となった私は彼女と軽く話した。
彼女はもともとキャバクラで働いていたという経歴からか、サバサバしてとても話しやすく、普段は無口の私でも気まずい時間が流れることもなかった。
途中、素股はできるかと聞くとローションが75分以上の利用じゃないと使えないから無理だと言われた。
少し話していると、愚息から「そろそろいけますよ」とでも言いたげに自己主張をしてきたのを感じた。
次は私が責めることにした。性感帯はどこかと聞いた所、「触られ方によるから、特定の場所はない」と言われた。
私は「なるほど」などと何もわかっていないのに頷く。
彼女の秘部を責めること数分、彼女は声を抑えるようにし、何度か震えてはいたが、私の触り方が悪かったのか特にこれといった反応は得られなかった。
自分の不甲斐なさに落胆している私を見て、彼女から交代する?と言われたので、素直に横になった。


やはり彼女は口淫に自信があるらしく、終止私の愚息を口に含みっぱなしだった。
上手いので良いのだが、もう少し色々なプレイをひけらかして欲しかった。
などと思っていたが、愚息はそんな私の思いも露知らず陥落していた。
二度目の小休止。
なんだか先ほどと全く同じ展開にベルトコンベアーに乗せられている感覚を受けた。
ふと、あるパン工場でベルトコンベアーに乗ってくるパンにラムレーズンを乗せるバイトを思い出した。
あの日以来、ラムレーズンが食べられなくなったなぁなどと感慨にふけっていると、ピピッという終了のアラーム音が聞こえた。
その後軽く体を洗ってもらいレンタルルーム前で別れた。

 

【プレイ後】
帰りの満員電車のなか、ぽっちゃり好きにはたまらないルックスだったなぁなどと思いながらも、愚息への口淫は上手いのだが、逝かせようとする作業感は否めなかった。
もう少しプレイに対し手淫や接吻なども絡めつつ、いろいろと楽しませてくれれば、もっと人気が出るだろうなぁなどとつり革に掴まりつつ考察していた。

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プレイ時間
60分
コース料金
14,000円
入会金
0円
指名料
0円
交通費
0円
割引
1,000円
ホテル代
2,000円

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