【新宿】美人妻ご奉仕倶楽部衣織【65点デリヘルレポート】(口コミ・体験談)

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美人妻ご奉仕倶楽部

店舗TEL:03-6434-0120

衣織 (32)

B83(C) W57 H84T163

2013/06/10(月)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度

点数65

  • 0
  • --

美人妻ご奉仕倶楽部 衣織  report433

【タイトル】

何事もバランスが肝心なんだと思う。

【総括】

人妻との濃密なひと時を過ごしたい…という方には正直おススメは出来ません。店舗運営については電話対応など含め、デリヘル店としてはかなりしっかりとしていますが、逆にそうした企業然とした運営姿勢がエロ要素をスポイルしてしまっており、そうした空気が所属している女性にも伝染してしまっているのではないか?といった感があります。またホームページの人物紹介欄とご本人とのギャップが大きく信用性に欠けると言わざるをえません。世の男が人妻熟女との逢瀬に何を求めているのか…まずそこから熟考して頂き、ホームページ負けしない店舗運営に励んで頂きたいと思います。

電話対応

『対応はすこぶる良い!がポイントはそこじゃないっ!!』

電話対応してくれた男性スタッフは青木さんという方で、店舗名もしっかりと告げ、「青木が承ります!」と所謂一般企業的な対応をしてくれました。

このところ店舗名を告げてくれないお店の調査が続いていたので、それだけでこちらの気分も良くなります。これは期待しても良いかも!と心の中でガッツポーズを決め、こちらの好みと利用時刻を青木さんに告げ答えを待ちます。

「それでしたら○○さんが良いのではないでしょうか?当店人気No,2でございますのでかなりおススメできます!」とのご返答が!!

ちなみに私はボクシング観戦の際もつい挑戦者に肩入れしてしまうというNo,2好きである。チャンピオンに向かっていくチャレンジャーの方が、目指す頂きがある分、こちらに夢を見せてくれるのではないかと期待してしまうのだ!!

青木さんが進めてくれた女性もNo,2…これはNo,1を取りに行くために、なりふり構わずベッドというリングでガチンコ勝負を挑んでくるだろうと勝手に思い込んでしまった私は二つ返事で青木さんのおススメを受け入れ指名した。

がなんとその後、青木さんから信じられない言葉が!?

「それでは○○さんがお客様の御指定された時間でいけるか確認いたしますので少々お待ち下さい。」…携帯電話からは無機質な待機音が流れている…その間の抜けた音を聞きながら私は考えてしまった。

対応自体は何の落ち度も無い。あくまで爽やかで受け答えに詰まる事も無い。だがこちらは最初に利用時間を告げているのだ。だったら何故その時間に受付出来る女の子から紹介してくれないのだろう。

家電量販店で在庫の無い商品を薦める店員がいるだろうか?

料理店で売り切れてしまった料理を、当店自慢の料理です!と客に薦めるシェフはいないだろう。

幸い私の指定した時間で予約は取れたので、わだかまり無くベッドというリングに上がる準備は出来たが、電話対応があまりに丁寧な分、それがマニュアルに沿った形式的なものなのではないか?という懐疑的な印象を抱いてしまった。

そしてその予感は残念ながら的中してしまう事になるのだ。

【ご対面】

『こちらの思い込みと言えばそれまで、だが…』

予定していた時間よりちょっと早い時間に男性スタッフさんから「これから伺ってもよろしいですか?」と電話が入る。

こちらは既にホテルインし、ガウンに着替えて臨戦態勢だったのでOKすると、ほどなく本日のお相手「衣織さん」が御到着。

第一印象はホームページの写真とは少々異なり、なんとなく地味目な印象です。決して悪いというわけじゃ無いんですが、本当になんというかホームページの紹介文や写真から受けるイメージとはちょっとタイプが違いました。

もう少し若々しく、細身といえど肉感的で肉食系の若妻といったイメージを持たれて指名された方の中には落胆される方も多いと思います。

しかし気立てはとても良く、部屋に入ってきてちょっと休憩してもいい?と聞きつつも「まだタイマーセットしないから(♡)」という嬉しいお言葉でこちらの気持ちを察してくれます。

こうした気遣い、いやホントに大事だと思います。

【プレイスタート】

『始まりは期待度MAX!!が、イマイチ盛り上がりに欠けて…』

ほどなくベッドに座った私に衣織さんが背中を預けプレイがスタートしました。

着衣のまま私の股間にお尻を擦りつけ挑発してきます。(これがホームページのレビューにあった噂のソファープレイか…)

(なるほどソファーの無い部屋ではこうするのね)という疑問が解消出来た事にちょっとした嬉しさを感じつつプレイに没頭し始めます。衣織さんのワンピースを脱がせ、ブラを外しパンティを下ろしたところでまだシャワーを浴びていない事に気づきましたが、衣織さんはプレイを中断する素振りを見せません。

(シャワーいいんですか?)と若干の後ろめたさを感じつつも眼前に擦りつけられるお尻の誘惑には勝てず、私、衣織さんの秘部を後からご賞味させて頂き、ベッドに倒れこんで衣織さんのカラダを舐めまわします。

(どこでシャワー入れるんだろ?)と思考にシャワーが残ったままプレイを続けるのは少々気が引けましたが、私は心の中で衣織さんに(シャワーいいんですね?ホントにいいんですね?)と語りかけ身に着けていたパンツをベッドの下に放り投げ、ギン勃ちの愚息を解放します。

…と、ここまでは本当に素晴らしい展開に夢うつつの私でございましたが、その後のプレイについては残念ながらそれ以上に目を見張るものはありませんでした。

(シャワー浴びてないから臭くないですか?)と若干の申し訳なさを私が感じている事など知る由しもなく衣織さん、私の愚息を口に含んでくれるのですが、このフェラがあまり気持ちの良いものではなく、ホームページにあった「超肉食系」というにはあまりに稚拙なフェラでございました。シックスティーナインで1回イク事には成功しましたが、ホームページ紹介文から受ける印象とプレイテクニックについては隔たりがあると言わざるをえません。

(2回戦前のトークタイム)

『気立ては悪くない、だけに至極残念!』

シャワーを浴びていなかった為、2回戦に入る前に時間的な余裕が出来たので衣織さんにご本人の事やお店の事を聞いてみる事に。

お仕事については、デリヘル1本で他に仕事はしていないとの事で、お店については初めて面接に行った時「中小企業のオフィス」みたいに思った、というほど、スタッフの人たちは真面目なんだそうです。

確かに電話対応時のスタッフの方の受け答えなどは実に普通の企業っぽかったなと思います。また技術的な講習は事前には行われず、最初の面接でNG事項などの説明を受けるだけとの事でした。

気立てが良いだけに、技術講習がキチンと実施されていればお客様満足度1位も決して無理じゃないのにな、等と考えつつ2回戦に突入です。

(ラウンド2)

『男が人妻熟女に求めるもの…それは果てなき濃密なエロス!』

2回戦に突入する頃にはもう(シャワーを浴びていない)事について考える必要もなくなり、濃厚な責めのエロスを期待したのですが、プレイに入ってもホームページの紹介文のような「超肉食系」な気迫は感じられませんでした。「超肉食系」ですよ?「超肉食系」!!

素股のテクニックは凄いのでは?と期待もしたのですが、こちらも残念ながら私が過去経験してきたスマティスト(素股のスペシャリストの意)達に比べテクニック的にかなり劣ると言わざるをえません。結局素股ではイケる気がしませんでしたので、最後は手コキで規定の2発射をクリアし、ベッドでまったりとした時間を暫し過ごしたあとシャワールームに。

シャワールームでもカラダを密着させて洗ってくれたりと、本当に繰り返しになってしまいますが、気立ての良い女性で、だからこそ何かとても歯痒い感じがして、何故だかとても複雑な気持ちのまま終了時間を迎えました。

(まとめ)

衣織さんがプレイ途中の会話で言っていたように、中小企業っぽい店舗運営は電話対応など、外面は良くはなるが、反面自分たちの業種が「エロ」という認識が薄れてしまい、いつしか忘れがちになってしまうのではないだろうか。

そうした企業然としたお店の雰囲気が女の子のエロさの薄さに無関係であるとはどうしても思えないのだ。またプレイ後アンケートを記入してもらうよう、女の子に指示しているらしく、そのアンケート用紙を見せて頂いたが、2回戦(お店では2回戦を約束している)を行ったか?接客態度に問題は無かったか?などという質問が並び、主に接客態度などについて気にしている質問が多かったように思う。

私は60分でも2回イケなければ納得しない性質ではあるが、本当に気持ちの良い1回ならそれはそれで良いとも思っている。

2回発射を約束するのはとても良い事だと思う。だがそれを約束した事で安心してはいけないと私は思うのだ!

(終章)

都会の街は、光輝くネオンの下で今日も活気に溢れている。

ビジュアル系バンドのメンバーの様な風体の伊達男や、綺麗にカールした茶髪を揺らして気だるそうに歩き去っていくガールズ達…そんな煌びやかな人たちに混ざって冴えない風体の男が私に小声で話しかける。

「兄さんどう?ちょっと話だけでも」

声の主をみるともなしに眺めると、男は私になんとも言えない笑顔を向けてきた。

私は彼に向って首を振り掌で制して再び歩き出す。

あの男は正真正銘のエロ業界の人間だ。

あの笑顔の先にどんな桃源郷か、はたまた地獄が待っているのかは定かではない、が、彼の笑顔に微かな期待を抱いてしまったのもまた確かだ。

品行方正な、おもてなしの心と下衆なスケベ心…世のデリヘルコンシェルジュの皆さんにはこの相反する気持ちを常にバランス良く保ち、オトコのスケベ心を満たし続けて欲しいものだ。

眠らない夜の街の眩しさに目を細め、そんな事をただ、私は思った。

                                                                     (終)

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不支持 :
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プレイ時間
60分
コース料金
17,000円
入会金
0円
指名料
2,000円
交通費
1,000円
割引
--円
ホテル代
3,300円

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店舗情報
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  • エリア  新宿エリア
  • 最低価格  60分 / 15,000円~
  • 営業時間  10:00~05:00
  • 在籍数  80人
  • 平均出勤数  20人
  • 年齢層  30代

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