SP企画

今、都内の風俗業界で最も勢力を伸ばしているグループは「東京乙女組グループ」かもしれない。まるでJKのように見える「東京乙女組」に始まり、キレカワ系の女の子を集めた「ハナコ先生」や人妻を集めた「有閑フラウ」をオープン。その勢いは止まることなく、「東京乙女組池袋東口校」、「秒即DE舐めてミント」、「おぱんちゅリフレ少女隊☆乙女組チーム研究生」など、注目の新店を続々オープンさせている。そして、2月1日には五反田エリアに「アリス高等部ティーンズ学科」という新店がオープン。どこよりも早く潜入してきたので、その取材の模様をお届けしよう。

『Alice高等部Teens学科』は、五反田にオープンした受付型ヘルス(ホテヘル)で、10代・20代前半のロリカワ系美少女を揃えた学園系イメクラである。「東京乙女組」の妹分として2月1日にオープンしたばかりで、思わず抱きしめたくなる制服姿の美少女たちとベッドの上で特別授業ができる。現在はオープン記念価格となっており、50分1万3000円、70分1万7000円、90分2万2000円と非常にリーズナブルな価格帯で遊ぶことができる。いずれ通常価格に戻されると思うが、女の子のレベルは実績のある「東京乙女組」がプロデュースしていることもあり、ほぼ間違いない。

「Alice高等部Teens学科」の受付は、五反田駅東口を出て、吉野家とリンガーハットの間の「風俗ストリート」を道なりにまっすぐ進んだ左側のビルにある。「阿亀寿し」と「ムラオ治療院」の看板のあるビル「ハイツ五反田」の2階だ。駅から歩いて3分ほどの場所だが、途中にはピンサロやラブホテルが立ち並んでおり、自然と気持ちが盛り上がる。

五反田東口はホテヘル(受付型ヘルス)が多いため、ラブホテルはリーズナブルな価格帯で遊べるものが多い。ただし、少しでも時間を過ぎようものなら延長料金が取られるほど時間の管理が厳しいため、部屋に入った瞬間に店舗に電話をかける勢いで、時間を管理した方がいいだろう。

今回、ホテルにやってきたのは「Alice高等部Teens学科」の看板嬢で、かつては「東京乙女組」のエースとして活躍していた、めり(20)さんだ。一風変わった名前なので、「どうして『めり』なんですか?」と聞いたら、「名前が降りてきた」と話す、ちょっぴり不思議で従順な女の子。
なんと、この仕事をしている理由は「昔からエッチなことに興味があって風俗をやりたかったから」という衝撃的な理由だ。さまざまな事情でお金が欲しい人はたくさんいるが、彼女は「風俗をやりたい」というポジティブな理由で働いている女の子は珍しいのではないだろうか。ちなみに、お母さんは風俗で働いていることを知っていて、「どうしてそんな仕事をしているの?」と聞かれたそうだが、「やりたいからやっている」という話を熱く語り、「体に気をつけなさい」と言われて公認されているとか。「風俗は今しかできないから、とにかくエッチなことを楽しみたい!」と語る女の子なのだ。

ルックスは、地下アイドルにいそうな風貌で、スタイルは女性らしさ満点で、若さ溢れるスベスベの肌がたまらない。しかし、彼女の素晴らしさは何と言っても性格の良さだ。風俗業界で働く女の子の中には、すっかりスレてしまい、あんまりサービスしてくれなくなる女の子もいる。だが、めりちゃんは「エッチなことが大好きだから風俗をやっている」と自称するように、プレイを楽しむタイプなので、サービスの質が低下する心配は一切ない。写真撮影のリクエストも素直に応じてくれ、どんなリクエストも聞いてくれる。さすがは今、最も勢いのある「東京乙女組」のグループで看板嬢に据えられるだけのことはある。

めり(20)ちゃんの人となりを紹介しよう。
趣味はカラオケで、西野カナが好きだといい、歌詞に共感できると話していた。そういう曲が響くということは「恋はするの?」と聞いたら、「めっちゃ恋愛気質です!」との答え。意外なところに恋の始まりが転がっているかもしれない。好きな男性のタイプは優しくて面白い人。休みの日はゴロゴロしていることが多いそうで、あんまり外出するタイプではないそうだ。好きな食べ物はイチゴとチーズで、初体験は高校に入学する直前に2つ上の先輩だったそうだ。ときどきオナニーもするそうで、お客さんから電マをもらって以来、愛用しているらしい。純粋にエッチなことをするのが好きで、人に尽くすのが大好きなので、エッチなことで尽くしたいと思っているそうだ。

そんな彼女とのプレイは、一体、どんな感じなのか。もし、これが覆面調査だったら80点台後半も夢ではない、恋人のようなイチャイチャプレイにノックアウト寸前! また会いたくなるような素晴らしい女の子だ!