【神田・秋葉原】安さ一番みみ【62点デリヘルレポート】(口コミ・体験談)

安さ一番

店舗TEL:0800-800-0441

みみ (21)

B84(C) W58 H84T146

2013/04/28(日)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度

点数62

  • 0
  • --

安さ一番@秋葉原・神田 みみ report329

【安さ一番は一番の優良店となれるか?それとも・・・】

【総括】

お店のHP、電話応対から気配りが感じられず、最後の希望は女の子。低評価を覆すだけのものがあるのかを期待してはみたが・・・

【本文】

『エピソード』

俺は今、桜を見上げながら思う。

今日という日ももうすぐ終わるのだと、淡く薄桃色の花びらを見渡しながらそっと目を閉じた・・・

風が吹けば儚く散るだけの桜。

儚くも美しい。

この美しさが胸にしみて、思わず目を閉じた。

今日という日を思い返して、目から流れ出るものを抑えられなかった。

男という生き物は誰でも心に隙間風が吹く時がある・・・

その隙間風が吹き込まないようにと様々な方法を人は試みる・・・

その一つに一時の快感を求めることもある。

そう、今日もそんな一日だった。

そんな一日のはずだった。

俺の名前はチャック・カウパー。

花粉症に悩んでいる。

秘密捜査機関S.O.Dの挿入捜査官、いや、潜入捜査官だ。

世の中に潜むエロリストを摘発、いや、物色するのが任務だ。

話は数日前までさかのぼる・・・

この東京シティに安さを売りにした組織(お店)があるらしい。

その組織(お店)がどれほどのものなのかを探るのが今回のミッションだ。

「安さ」・・・

安さ爆発♪ ちゃら~ら~ら♪をテーマソングにしていた大手電化店は潰れてしまった。

大手電化店はしっかりしていたお店だったのに残念だ。

安いことに人々はありがたがるが、安かろう悪かろうでは、通用しない。

「一番」・・・

とある人が、これを英語にしたものには「ならなくてもいい~♪ もともと特別な、と歌っていた。

また、とある米国戦士はアックスボンバーを放ちながら「イッチバン~!」と叫んでいた。

そんな少々クセのある人たちが好む「一番」というフレーズ。

そんな心配したくなってしまう2つの魔法の言葉をつないだ「安さ一番」

それが今回の潜入先の組織の名前だ。

任務を始める前に、準備が必要だ。

「みんな聞いてくれ。準備はいいか?これより潜入するための情報収集を開始する~~。」

『不親切なHP。眺めていてもわからないことだらけ。意を決して電話をかけては見たが。』

潜入捜査を行うための情報収集みを開始する。(※HPチェックのことです。)

今回のターゲットを捜しだすためには徹底的に身元を洗わなければならない。(※HPでの女の子の情報を食い入るように眺めることです。)

しかし、情報がうまく集まらない。

ターゲットの動きを知るための情報(※出勤スケジュールのことです。)が無い。

そしてターゲットに接触するためのコネクション(※予約方法に関する情報)も無い。

わずかな手がかりでもいいから欲しい。

そこで残されていたメッセージ(※お店の電話番号のことです。)をてがかりにする。

メッセージに従いコンタクトを試みた。

トミナガと名乗る男性が電話に接触できた。

トミナガと聞くとイチローを思い浮かべてしまう人もいるだろうが、野球選手とは関係ない。

電話に出たこの男性はこちらから切り出すまでは何も話さない。

質問をすると、ぽつりぽつりと最低限の情報だけを話してはまた無言になる。

これは電話の苦手なタイプの捜査官たちには大きな壁となるだろう。

しかも、その返答にはこちらにとってお得になる情報は一切含まれていない。

不親切さ爆発だ。

気になる予約方法を確認するが、基本スタンスは当日までどんな女の子が出勤するのかもわからないよう様子だった。

HPには「出勤交渉します」との説明もあったため、それについても確認するが「交渉はするけど出勤するかはわかりません。」との返し。

結局のところ、すべてが当日主義のようだ。

それでも明日での出勤交渉を頼むと「明日の○○時に出勤するかについての連絡のお電話をしますのでよろしくお願いします。」と約束してくれた。

しかし、一言だけ話すと、ピタリと止まって無言になる電話応対については不愉快さと不信感とが湧き上がっただけだった。

言葉使いについては良くも無いが悪くも無い感じではあった。

言葉使いについては、そこまでの丁寧さは個人的には求めていない。

会話をする際にどこまでこちらの願望を理解してくれるか、それこそが大事だと考えているからだ。

お店の有料オプションで気になるものがあった。

それが、“ビデオ撮影”だ。

彼にいろいろ質問や相談をする際に確認してみた。

「チャック・カウパーだぁ~~。

長身で脚の長い女の子がいい~~。

オプションのビデオ撮影とはどんな内容なのかを言え~~。

欲望をさらけ出してしまって・・・

本当にすまないと思っている~~」

ビデオ撮影は女の子の顔を写さないように撮る条件らしい。

「くそ~!

HPにもしっかり内容まで載せておけ~~!

ビデオ撮影のフレーズに俺のガンマイクが反応していたのに・・・

顔から下なんて物足りない~

くそ~!」

彼との会話でずっと気になっていたが、説明の一つ一つが味気なさ過ぎる。

電話を切り、苛立ちを抑えながら、明日を待ったのだった。

『約束の時間になっても電話が無い。潜入捜査を決行するべきか?』

潜入捜査にあたり、聞き込み調査はとても重要だ。(お店のHPを見ることです。)

昨日の苛立ちを引きずりながら今日もHPを確認する。

しかし、しかしだ!

こちらのお店のHPはやはり分かりにくい!

女の子の顔はアゴより下が写っているだけ。

まあ、顔が分からないのはよくある話なのでそれはいいとして、基本プレイの内容についての説明も無く、女の子のNGについても説明が大雑把。

追加オプションについてだけNG情報がある。

そして数店舗を経営していることから数店舗分の情報が乱立していて、どれがどのお店の情報なのかもわかりにくい。

我々、秘密捜査機関S.O.Dの挿入捜査官であれば電話で何でも聞きだせるが、電話が苦手な方々にはHPの情報だけではチョイスがしにくいのではないだろうか?

HPと電話の応対についてはお店に改善を求めたい。

そろそろ電話をもらう約束の時間。

そろそろ電話があるはずだ。

しかし!

電話は鳴らない。

20分が経過し、それでもまだ連絡は無い。

このまま、どれだけ待たされるのかを確かめてみようかとも思ったが、永遠に電話が無い可能性もある。

クレームをいうのが目的では無いので、こちらから電話し昨日約束していたことを説明。

おそらく、完全に忘れていたのだろう。

今回のターゲットが出勤するかについては夜の8時を過ぎないとわからないらしい。

出勤がわかれば夜の9時から予約できるという。

今日の夜6時から頼んでいたのに3時間も後になる・・・

しかも、まだ出勤が確実かもわからないというのだ。

「代わりに他にもいい女の子いますよ。」と取引の変更を薦めてきた。

今回の要望に合わせて2人の女の子を薦めてきた。

なんとも最悪の気分だ。

こんな時はスラム街へ行き、バーボンを飲み干したくなるが任務が大事だ。

「本指名は4,000円なんですが、その本指名のが多い女の子ですから、それだけの価値があると思うお客様が多い女の子なんですよ。新規のお客様ですし、気に入って貰いたいので自信を持ってお薦め出来ます!」

新規のお客に気に入って欲しいのなら約束の時間に電話を忘れてはいけない。

あまり期待はしていないが任務を放棄する訳にはいかない。

そこで仕方なく、薦められた女の子の中から“責め”の女の子で予約。

プレイの内容については80分12,000円のコースを選択。

そしてHPの情報から知ったでアナルをたくさん責めてもらうための合言葉「スペシャル」を伝え、無料オプションでバイブで頼んだ。

メルマガを登録していたので、昨日のメルマガでは無料オプションが3つサービスだったことをいい、予約すると損をしてしまう仕組みに残念な気持ちを伝えた。

すると電話を忘れていたからなのか、サービスなのか。パンティーがもらえることになった。

7時くらいにターゲットと落ち合うことにして電話を終了。

「くそ~!

代わりの女の子は渋谷にいそうな女の子らしいが~

俺のショットガンを炸裂させてやる~~!」

約束の場所へと向かうため、東京シティを移動することにした。

ターゲットへの接触まであと僅か。カウントダウン開始。

場所は変わって、ホテルの一室。

渋谷タウンにいそうな女の子といえばギャルだろう。

eggの表紙を想像しながら、銃をホルダーから抜く。(※全裸になって女の子の到着を待っています。)

風呂にお湯を貯め、歯を磨き、シャワーを浴び終えてからエロリストの到着をじっと待つ。

しばらく待つと、ココン、とドアを高らかにノックする音がした。

「来たか!」

ソファから立ち上がり、忍び足でドアへと向かう。

そっとドアを開けると・・・『!?』 そこに立っていたのは中年男性!!

どうやら男性の運転手が部屋まで送り届ける仕組みらしい。

男性に支払いを済ませると、やっと女の子が姿を現した。

予想していたギャル系とは違う方向のギャル系。

足の長い女性をお願いしたがこちらの要求は却下されたらしい。

スタイルは期待していたほど良くはない。

目が不自然なメイクで、つけまつげがつけまつげだとハッキリ認識できる。

最初からタメ口で話しかけてきた。

芸能人などで例えたいが似ている人はいない。

ここまでのわずかな時間だけでもテンションは急降下。

シャワーを浴び、改めて彼女を見るとスレンダーでは無いが微くびれくらい。

足の長い美脚を望んでいたが、少々太い印象を受けた。

胸は小さくが乳首は陥没している。

ベッドへと移動すると彼女は「責めるの好きなんだ。」と笑った。

彼女は責め好きらしく乳首から責めてきた。

「責めが好きらしいが、今まで数々の組織の拷問にも耐えてきたこのチャック・カウパーはそんな責めには負けない~!」

下がりまくったテンションを上げようと必死だった。

だからこそ、この拷問にも耐えてみせる!

彼女が乳首を吸い上げる。

「Noooooooooooooo!」

乳首が弱いチャック・カウパーだ~~

彼女に弱点をさらしてしまった~

これで尋問されたら何もかも話してしまう~

テンションが下がっていても弱いものは弱いようだ。

乳首を唇で挟んだり、舐めたり、乳首の周りをくるくると舐めたりと彼女の責めが続く。

彼女の責めは、意外なところで、腕の肘の内側、曲がるところを舐めてきた。

これが気持ちいい。

そして首筋を舐められ、鼠径部、アナルをたっぷりと舐められた。

気持ちいいのだが、これはマズい。

何がマズいのかというと、彼女の唾液はサラサラタイプ。

そして舌の感触が硬め。

実はこのタイプが苦手で、このタイプにフェラされてもイキにくいのだ。

とろみのある唾液で、柔らかい舌が理想的なところだ。

フェラが始まったのに今日は銃の安全装置を外し忘れたようだ。

銃を構える気がしない。

そう、初めてのパターンなのだが、勃たない~~!

「くそ~!

これでは国旗を掲揚するべきポールが立っていないのと同じだ~

こんな時に国旗を掲揚できないなんて~~

確かに今日はなかなか興奮できない~~

こんな時は想像力だ~

なんとか興奮できる妄想をしようと試みたが・・・

くそ~!!

さっきドアの前にいたおじさんを想像してしまった~~

ますます萎えてしまったことを~

本当にすまないと思っている~~~!」

「そうだ!

彼女を警棒(バイブ)で尋問すれば(責めれば)興奮しそうだ~!」

彼女にあそこを見たい、と伝えるが彼女は拒否。

時の過ぎゆくままに~♪

この身をまかせ~♪

男と女がただよいながら・・・

しばらく時間を待ってからオプションのバイブで、と切り出す。

「別にいいけど全然感じないよ?いい?」

これが棒倒しの競技だったら完全に負けだ。

ポールが完全に倒れた・・・

彼女がいうには電マの使いすぎで電マでしか感じないらしい。

完全に気持ちが折れた。

無料オプションとはいえ、オプションが無駄になったのを確信した瞬間だった。

バイブでの責めを諦めることにした。

彼女は手コキを混ぜながらも責め続けてくれて一生懸命ではあるが勃たない。

今まで勃たないことなんて無かったのに、今日はまったく気持ちがのらない。

そしてしばらくすると彼女に生理が訪れた。

彼女の話では「遅れていた生理が来た」らしい。

出血があるから見せられない、と完全に理由をつけられあそこすら見られない。

仕方なく彼女の胸に触れてみるが彼女のリアクションはほとんど無い。

HPには全身性感帯と載っていたのに。

感じている素振りが無い。

責めにもキスが無かったことを考えると、彼女にハズレ客として認識されたのだろうか?

キスをせがむと、キスしてくれた。

しかし、口の中で舌が動いている感覚は無し・・・

したいのに~♪

中年だから~おろそかにされる~~♪

本当の幸せ教えてよ~♪

壊れかけの○ンポ~~♪

彼女の責めは変わらず続く・・・

『タイムオーバー! ラブ・イズ・オーバー 関係は終わった』

突然室内に鳴り響く無情の音。

終了時間を告げる音だ。

この無情な響きに、諸行無常の響きあり。

タイムオーバーだ。

そもそもラブ・イズ・オーバー

関係は終わっていたのか、始まってもいなかったのか。

生理が遅れていて不安だったという彼女は生理が来たことを喜んでいるが・・・

タイムはオーバー♪

悲しいけれど~終わりにしよう~勃ちそうにないから~♪

タイムはオーバー♪

訳はあるけど~言わずにおこう~あなたのため~~♪

一緒にシャワーを浴び、帰る準備を始めると彼女は部屋の中のコーヒーやお茶や、歯ブラシなどの小さくて持っていけそうなものをすべて持ち帰ろうとしていた。

その逞しさにどん引き。

ホテルを出ると、すぐ前には迎えの車が来ていた。

彼女に軽く手を振って別れた。

「くそ~!

銃のトリガーすら引けないなんて~

本当にすまないと思っている~~

そして~

彼女がパンティーを置いて行かなかったことも~

本当に悔しいと思っている~~~」

お店はなんで彼女を薦めたのだろう?

無料オプションが全て無駄になったプレイ。

こんなことは初めてだ。

そして気持ちが快感を上回って勃たなかった。

こんなことも初めてだ。

サッカーの神様に相談しなければならないだろうか。

初めて電話をした時から今に至るまで、最初から最後まで満足できる要素は無かった。

安ければ良い訳ではない。

考えてみれば、約束の時間に電話をくれなかった時点で、こちらのお店とは縁が無かったのだろう。

このために出費するホテル代ですら、出費として考えたら痛い。

風俗遊びをていればこんな思いをすることも確かにある。

でも、出来ればこんな思いはしたくないはずだ。

そのためにも俺は潜入捜査を続けるんだ~~!

閉じていた目を開くと、そこには満開の桜。

見上げた桜は儚く、夜空に浮かび、深く心を掴む。

心を掴まれたかった、そんなプレイがしたかった。

だがその思いは、虚しく散った。

明日の風に散るかもしれない桜を前に大きくため息をついた。

そう、俺はチャック・カウパー。

秘密捜査機関S.O.Dの挿入捜査官、いや、潜入捜査官だ。

次のエロリストを求めて今日も任務遂行中だ。

そう、俺は君のすぐ近くにいるかもしれない。

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プレイ時間
80分
コース料金
12,000円
入会金
--円
指名料
2,000円
交通費
--円
割引
--円
ホテル代
3,990円

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