【上野・御徒町】HHHきょうか【50点デリヘルレポート】(口コミ・体験談)

HHH

店舗TEL:03-5849-4850

きょうか (28)

B87(D) W58 H87T156

2013/11/30(土)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度

点数50

  • 0
  • --

俺たちは悲しくなるために金を払っているのか

【総括】

いわゆる鶯谷流のお店です。

それを求めていく人にはいいかもしれませんが、それだったらもっと他の選択肢がある気がします・・・

ホームページの情報から推測できる情報も少なく、おすすめはしません。

 

【本文】

HHH。即尺、ノーパンのデリヘルだ。

だが、痴女デリヘルはない。恥じらいを求めるタイプなのかもしれない。

ネットで検索すると不穏なサジェストばかり出てくる。

HPの写真は顔に全面モザイクがかかっており、なんだかわからない。

少し不安だが、足踏みばかりしていられないので電話をかける。

今回は“ルックス抜群”と書いてあるきょうかさんを指名した。

 

電話をかけると、「はい」とだけ言われる。もう店名を名乗ってくれないのは慣れた。

イメージとは裏腹に、電話の応対は特に問題なく丁寧。

事務所は鶯谷らしく、鶯谷のホテルを薦められる。

「ホテルに入られましたらお電話お願いします」と言われ、鶯谷のホテル街を歩く。金曜の夜なので、なかなか空き部屋がない。

 

金曜日の夜。仕事終わり。消灯したパネルの奥には、僕と同じように孤独を紛らわそうとする人がいるのか。それとも孤独を分け合う相手がいるのだろうか。

 

空きのあったホテルに入り、店に電話をかける。

デリヘルの待ち時間は何をすればいいのかわからない。歯を磨くのも気取っている気がするし、風呂は一緒に入るし、AVなんか見るのも変な感じがする。NHKなんかもっと変だ。

タバコを吸って待つ。この時間のためだけに、タバコがあるような気すらしてくる。

5分ほどでホテルのインターホンが鳴る。

 

ドアを開ける。この瞬間が、デリヘルの全てと言っても過言ではない。

緊張と期待を持ってドアを開ける。

 

・・・あっ。

僕がダウンタウンの松本だったら、「はい解散!」と叫びたかった。

松本だったら笑いにもなる。

でも僕は松本ではなく橋本だし、ここはテレビ局ではなく鶯谷だった。

神はいなかった。ウルトラマンもいなかった。僕たちは生身で怪獣と戦わなければいけない。スペシウム光線と精液。共通項は白いことだけだ。

確かに僕は28歳の女性を指名した。そして、風俗ではサバ読みが基本ということもわかっていたつもりだった。

世の女性は、大きく「キレイ系」と「かわいい系」に分かれると思う。

キレイ系は“お姉さん”というプロセスを経て、おばさんになっていくが、かわいい系の女性はそれをすっ飛ばしておばさんになっていく。

まあつまり、「昔はかわいい系だったおばさん」が来たわけです・・・

ちなみに元吉原らしいです・・・

うわべの会話すらほとんどないまま、きょうかさんの手により照明は暗くされ、浴槽にお湯が溜められる。

ボディーソープの泡はペニスだけを包み、浴槽で潜望鏡(湯船の中から腰だけを浮かせてフェラをしてもらうことです)をされる。

フェラは単調で、義務的な感じがした。

陰部に血液は流れることなく、時間だけがゆっくりと流れている。

「お湯の中でフェラされたことがないから、落ち着かなくて立たない」と嘘をついて、ベッドへ行く。大人になるということは、嘘つきになるということなのだろうか。薄暗闇の中に、メールの通知ランプが光っている。

ベッドへ行くと、無言でペニスを口に含まれる。正直勃起しそうにない。

どうしたらいいのか。

とりあえず乳首を口に含んだが、僕が童貞であってもわかるくらいわざとらしい喘ぎ声を出されて、さらに気分は落ち込んでいった。

僕たちはなんのために裸になっているのか。いまこのホテルには同じ屋根の下に、僕と同じ79の裸がある。僕はその中で、もっとも惨めだった。

目を閉じて、乳首を舐めてもらう。やっと勃起したところで、ビニールのこすれる音がした。

いつの間にか、コンドームが僕のペニスに着けられている。

そして、そのまま僕の上に乗ろうとしてくる。

慌てて止めて、「僕はそういうのがあまり好きではない」と告げる。

ここは鶯谷だ。“大人のルール”というものがある。

僕もウソをついた。きょうかさんもウソを乗せて喘いだ。

このままだと、お互いがウソをつき続けたまま、意味のない本番をすることになる。

これ以上僕は、ウソを重ねたくなかった。

「スマタとかお願いできますか?」

「できない。」

一言で返される。

もう僕は限界だった。

結局僕は、乳首を舐めてもらいながらオナニーをして射精した。

そのあとシャワーを浴びて、服を着た。

きょうかさんはホテルのサービスであった缶ジュースを持ち帰っていた。

会話はしたが、それは言葉と呼べるのか怪しかった。

ただ空気の振動が僕の耳に届いただけのことだった。

ふたりでホテルを出て、すぐにきょうかさんは去っていった。

僕は駅へ向かう。帰りの電車は下りだったが、家に帰りたくなかった。

大船という文字が書かれた電車に僕は乗り込んだ。

 

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