SP企画

風俗で働く女の子の中からkaku-butsuが気になるあの娘に会いにいくコーナー「風俗嬢1000人インタビュー」

贅沢なひと時 ましろさん

 贅沢なひと時 ましろさん

22歳 / T152 B92(G) W56 H84
インタビュー公開時点でデリヘル総合ランキング1位の「贅沢なひと時」の看板嬢。かつて池袋のホテヘルで予約の取れない 伝説の人気嬢として話題になっていたが、今年2月にホテヘルが閉店したことを機に電撃移籍。 生まれながらに性欲の強い、これぞ「天使」と呼ぶべき美女だ。

 贅沢なひと時 ましろさん

— ましろさんの趣味は何ですか?

超ゲーマーなんです。濃いゲームしかやらないんで、あんまりみんなと話が合わないんです。ドラクエとかはやったことがないです。ファイナルファンタジーですら「14」で初めてやりました。

— 最近、好きなゲームは何ですか?

最近は、ゲームセンターのゲームを一番よくやってます。「ガンスリンガーストラトス」というスクウェアエニックスが出している二丁拳銃のガンシューティングです。そんなに可愛いゲームではないんですよ。

— そのゲームは、どれくらい強いんですか?

ザコです。3年ぐらいやってるけど、ザコです。大会に出たりするんですけど、ザコなんで、いっつも参加賞だけもらって帰ります。

— どのくらいのペースでゲームセンターに行くんですか?

 贅沢なひと時 ましろさん

全盛期は1年365日だとしたら、360日ぐらいやってました。1回200円で15分もできるんですよ。だから、1回とか2回で飽きて帰る時もあれば、一番長い時で8時間ぐらいやる時もあります。

— これはkaku-butsuのインタビューなので、エッチな話も聞いていきたいんですけど、初体験はいつだったんですか?

20歳です。

— 遅くないですか? それまでは何していたんですか?

オナニーです。超オナニストです。オナニー歴は小学校に入る前からなので、わからないです。小学校の時にはイッてたみたいです。全然記憶にないです。それがオナニーで、それでイクということだとは知らなかったけど、気持ちいいってことは知っていて、その気持ちいいことに終わりがあるっていうことだけを知っていました。

— いつからオナニーがエロいことだと知ったんですか?

 贅沢なひと時 ましろさん

小学校の頃から、なんとなくいけないことなんだろうなというのは知っていました。お母さんに言おうかどうかを迷ったこともあるんですけど、言わなかったです。うちの学校は田舎だったんで、ジャージ登校が認められていたんです。でも、始業式とか、いろいろな式典があるじゃないですか。そういう式の時はセーラー服だったんです。でも、セーラー服を着ると、なぜかムラムラしちゃうんです。私が家族の中で一番早く家に帰ってきてたんで、自分のベッドに潜り込んで、制服の中をまさぐられるみたいな妄想をして、制服のままオナニーして、そのままイッちゃって、そのまま寝落ちしちゃって、お母さんが「ご飯だよ」って起こしに来るっていう。

— その時、パンツとか大丈夫なんですか?

大丈夫じゃないです。一応、布団には潜っているんですけど、どこまでお母さんに気づかれいたのかは分からないです。

— オナニーの時に道具とか使わないんですか?

18歳の時に使い始めました。18歳で東京に出てきて、親元離れて、いかがわしい通販し放題だったので、そこでやっと手に入れました。

— オナニーの失敗談とかありますか?

失敗談と言うか、お昼は働いているんですけど、実は、我慢できなくなったら用でお化粧ポーチの中にローターを入れていて、高性能で音が静かなヤツを買って、仕事中にムラムラしちゃったら、会社のトイレでオナニーしてます。

— すごいですね、どのくらいのペースで会社でオナニーを?

月2ぐらいですかね(笑)。

— けっこうしてますよ、それ。そんなに我慢できないんですか?

朝オナニーすると、わりと我慢できるんですけど。でも、朝オナニーして気持ちよくなっちゃって、そのまま二度寝しちゃって会社を遅刻したことがあって、そんなバカな遅刻ないじゃないですか。それから朝オナをできるだけ控えるようになったんですよ。

だから会社でオナニーしちゃうんです。