

出勤予定
アナルにねじ込まれる舌に悶絶必至
【概要】
本日は池袋エリアにある「性の極み 技の伝道師 ver.匠」のなぎささんを調査いたしました。
お店HPでの「しゃぶられるというよりは襲われているという感覚」というなぎささんの紹介コメント通りの体験をしました。ふやけてしまいそうな程の唾液たっぷりフェラと、舌でこじ開けられるような超絶アナル攻めで複数回発射は不可避です。最後の一滴まで絞り取ることに全力を尽くすそのプロ意識の高さには脱帽。お店のコンセプトと見事に一致している点、女性の技術レベルの高さ、料金価格を総合的に判断しCPを83点とさせていただきました。
【なぎささんについて】
【ルックス】★★★★☆ (4)
誘うような目つきと透明感のあるお顔立ちが印象的。美しいお顔が映える薄目の化粧で、芸能人で例えると乃木坂46の久保史緒里さんを彷彿とさせる雰囲気です。
【スタイル】★★★★☆ (3.9) T154 ・84(D)・54・83
身長は154cmと小柄ながら、真っ白なお肌と非常に引き締まった身体のプロポーションがスタイルの良さを引き立たせております。全体的にはスレンダーな体つきで、バストは84cm、Dカップの表記よりやや小ぶりな印象です。乳輪と乳首の色は綺麗なピンク色です。
【接客姿勢】 ★★★★☆ (4.1)
終始笑顔を絶やさず、それでいてひたすら攻めの姿勢を崩さない、高いプロ意識を感じます。その高いプロ意識が故に、てきぱきとかなり小慣れている感じがありますので、恋人感や素人感を求める方には不向きです。
【テクニック】 ★★★★☆ (4.4)
お店の売りである、即尺やアナル舐めの技術は相当高いものをもっております。舌のピアスが各種テクニックのアクセントとなり、技術面での底上げとなっております。特にアナルをこじ開けるような激しい舌使いは他ではなかなか経験できない技術です。
【性の極み 技の伝道師 ver.匠について】
即プレイ/ハードプレイといえば「性の極み 技の伝道師 ver.匠」。三度の飯よりアナル舐め、おいしそうにザーメン食べて欲しいといった、ワイフや彼女にも頼みにくい食欲をしのぐ性欲をお願いできる数少ないお店。ハードサービス店とは思えないほど可愛らしい女性ばかりで安心してお遊び可能です!
【店員さん】
丁寧な電話対応をしていただきました。
○こんな方にはおすすめいたします。
・連続発射記録に挑戦したい方
・アナル舐めが大好きな方
・攻められるのが大好きな方
○こんな方にはおすすめいたしません。
・イチャイチャサービスが好きな方
・グラマラスな体形が好きな方
・素股等のプレイが好きな方
○プレイデータ
お名前:なぎさ
プレイ時間:75分
プレイ総額:29500円
内訳:75分基本コース28,500円+指名料1,000円
備考:喫煙なし、タトゥーなし、ボディピアスあり、傷跡なし
< 即尺フェラ >
ここのお店はホテル入室までにあらかじめアンケートに答える必要があります。項目は即尺のやり方や好きなアナル舐めの方法、口内発射後の見せ方等、多岐にわたるものとなります。アンケートに答えてホテルに入室、お店にインコールをします。15分ほどで「なぎささん」が到着です。お店のHPで体験動画に出演されていたり、ご本人の写メ日記で顔出しもされているので大体のお顔は想像できますが、まさにそのイメージ通りの女性。薄化粧で透明感のあるお顔立ちです。
「初めまして、今日も暑いですね」と言いながら早速のキス、そして早くもこちらのズボンに手をかけ、脱がす準備に取り掛かります。すぐにパンツまで脱がされると「お店に電話してもらって良いですか」と言われ、当店名物のおチンコールです。お店に電話をすると「既に咥えられていますか、気持ちいいですか、お時間までお楽しみください」と言われながら、同時にこちらの息子は既になぎささんの激しいストロークの攻撃を受けております。即尺フェラをされながら普通の電話をする、という背徳感満載のサービスは当店ならでは。
電話を切り、フェラに集中します。先ほどの最初のキスで気づいたのですが、なぎささんの舌にはピアスがあり、このピアスがフェラや、アナル攻めに非常に良いスパイスとなって刺激を強めております。カリをこのピアスでコリコリと刺激しながらのフェラは不思議な感覚で、なぎささんの唾液たっぷりのフェラとの相乗効果で敢え無く一回目の発射です。口の中に出た白いものを手の平に出し、満面の笑顔で「いっぱい出た」と言ってくれました。気づくと床がなぎささんの唾液でビチャビチャとなっており、なぎささんの唾液量の多さを物語っておりました。
< 洗体 >
「お尻を洗いに行こう」と促され洗体へ。それぞれセルフで脱衣をしてシャワー室へ。イチャイチャ洗体という感じではなく、淡々と愚息やアナル周りを洗っていくスタイルで少し事務的ではあります。抱きつき洗体などがあれば尚更良いとは思いましたが、お店のコンセプトからすると、イチャイチャといったような恋人感に重きを置いていないことは明白で、男性をイかせることに特化させるなぎささんのプレイスタイルはむしろ評価できます。
< 二回戦目 >
シャワー後はセルフドライをして一緒にベッドへ。そしてベッドへ入った途端に乳首攻めが始まります。ここでも舌のピアスをうまく生かして乳首にピアスのコリっとした部分を押し当ててうまく刺激を与えてくれます。一通り乳首攻めをした後は下へ移動して鼠径部と玉舐めへ。鼠径部を入念に舐めたり、強い吸引力で玉を吸い込んだりと様々なテクニックを披露してくれます。そうこうしているうちに復活した愚息を見て竿への攻撃に移ります。
最初はカリ首をローリングフェラで刺激、その後は唾液をたっぷりと使った竿全体へのヌルヌルフェラで高揚感が高まってきます。その様子を見て「腰を浮かせて」と言ってこちらの腰の下に枕を入れ込みます。ここからは怒涛のアナル攻めです。腰を上に持ち上げられてチングリ返しの形にすると、まずは臀部の広範囲にキス。なぎささんの生暖かい息がアナル周りに感じられてゾクゾクとした感覚が味わえます。次第にそのキスが中央へ寄ってきて、いよいよアナル攻めへ。
最初はチロチロと舌ピアスをアナルに当ててくる感じの攻めで、フェラ同様に不思議な感覚を与えてくれます。すると次第に舌に力が加わってきて、アナルを舐める舌の感触が明らかにこれまでと変わってきます。舌をアナルにねじ込むほどの力で首を上下に動かしながらの激しいアナル攻めです。なぎささんの真骨頂ともいうべきこの激しいアナル攻めに、今まで経験したことのない背徳感と征服感が混じり合ったような感覚で頭の中が真っ白になります。悶えるこちらの様子を見て滴っている唾液を手に掬い、アナル舐めを継続しながらの手コキです。あまりの快楽に我慢できない旨を伝えると、発射直前でサッと口をアナルから離し愚息を咥えて発射を口で受け止めてくれました。このあたりのプロの技術には脱帽するしかありません。口に出たものをまた手に出してこちらに見せてくれました。その後はティッシュで手に出たものを処理して「2回目なのにすごくいっぱい出たね、いいねぇ」と嬉しそうに言ってくれました。
< 三回戦目 >
二回目の発射を処理した後にすかさず「綺麗にしてあげる」とぐったりした愚息を咥えてくれます。通常のお掃除フェラかと思いきや、いつまで経っても咥えた愚息を離さず、ずっと吸引したまま首を上下に動かしております。こちらが「顎が疲れちゃうから無理しなくて良いよ」と言うと「全然大丈夫」と言いひたすら愚息を咥えて離そうとしません。柔らかくなった愚息もなぎささんの献身的な行動にすぐに復活してきました。そんな愚息を見て、ほら見たことかというような悪戯っぽい微笑でこちらを見ながら「次は四つん這いになって」と言ってきます。なぎささんに言われるがまま四つん這いになると、再度怒涛のアナル舐めが開始されます。先ほどの突きさすような激しい舌入れに加えて、アナルから蟻の門渡りをつたって愚息へ舐め上げるようなテクニックを見せてくれます。激しいアナル舐めをしてもらっていると、既に二回発射していることを忘れて射精感が高まってきます。限界まで高まったところでイきそうなことを伝えると、ベッドが汚れないように直前で手を愚息にもっていき、白いものを手でしっかりとキャッチ。二回目同様にこのあたりの射精管理が本当にお見事です。
< シャワーとお別れ >
三回戦まで時間ギリギリに楽しませてくれたため、終わりの時間が迫ってきました。急いでシャワーを浴びて帰りの支度へ。シャワーの温度が熱くないか、流し足りない箇所はないかなどの確認をしながらてきぱきと作業を進めてくれます。イチャイチャなどは無く、お互いセルフタオルドライで急ぎ目に着替えを行って部屋を後にします。「また待ってるよ」と満面の笑みで言ってくれて本日の調査は終了となりました。
< 最後に >
本日調査させていただきました「なぎささん」はプロ意識が非常に高く抜群のテクニックを持つ女性でした。特にアナル舐めの激しさは他ではなかなか経験できないレベルのものであり、アナル舐めが好きな方はかなり満足出来るのではないでしょうか。可能な限り多くイかせようとする一切妥協のない姿勢に脱帽の一言です。なぎささん、本日はありがとうございました。