出勤予定
小柄でむっちり柔らかな体を活かした濃厚密着が、極上の癒やしをもたらしてくれます。
【概要】
本日は神田・秋葉原エリアにある「ADDITION & SPA(アデッションスパ)」のまいさんを調査いたしました。
公式プロフィールでは『高級感溢れるキレカワ系美女』と紹介されているまいさん。実際にお会いしてみると、美人な側面もありますが、坂道系の一人にいても違和感ないような、あどけなさの残るアイドルルックス。それでいてスタイルは大人の魅力があり、女性の柔らかさをふんだんに活かした濃厚密着マッサージで癒やしてくださいました。入店より日が浅い頃の調査だったため、一部準備などに不慣れな部分を感じたものの、投資額と総合的に鑑みますと『なかなかオススメ!』な女性のため、CP値は81とさせていただきました。
【まいさんについて】
【ルックス】★★★★☆ (4.2)
キラキラと潤度の高い大きな瞳が魅力的です。鼻や唇のパーツは小さめながら、小顔で全体的なバランスはGOOD。普段はニコニコと可愛らしい顔つきですが、ムードが高まるとグッとセクシーな顔つきになります。アイドル時代の『川島海荷』さんのようでした。
【スタイル】★★★★☆ (3.9) T155 ・87(E)・54・85
お胸は額面通りのインパクトがあり、こんもりと美しい盛り上がりがありました。ウエストからヒップにかけてはしっかりとくびれがあり、お尻は形が綺麗な桃尻。お肌は吸着感のあるツルツル肌で癒やしてくださいました。
【密着度】★★★★☆ (4.1)
マッサージが一度始まると、体のどこかが必ず触れているような連続性のある密着で安心感があり、全身を濃厚に密着しながら、木馬スタイルやマーメードで鼠蹊部をたっぷりと癒やしてくださいました。
【エステスキル】★★★★☆ (4)
ムッチリと張りがあって柔らかな太ももで体を挟み込み、滑り込ませるようなマッサージが特徴的。タッチのバリエーションもあり、ソフトタッチからリンパを押し出すような強めのタッチ、フェザータッチと多彩です。
【おもてなし】★★★☆☆ (3.3)
入店から日が浅い頃だったため、アメニティの説明や、浴室の準備などは割愛されていました。一方、マッサージ中は空間の配慮や体への労り、表情や言葉でのムードづくりもしっかりと行ってくれました。
【寛容度】★★★★☆ (3.5)
【ADDITION & SPA(アデッションスパ)について】
秋葉原エリアに清潔感溢れるルームを多数完備。ティファニーブルーを基調とした内装は高級感があり、女性の魅力を一層引き立てます。 そんな非日常感を演出された空間での極美女たちによるドバドバオイルマッサージはまさに悶絶級!
【店員さん】
とても丁寧にご対応いただきました。
○こんな方にはおすすめいたします。
・小柄な色白の女性がタイプの方
・入室時から恋人のような雰囲気で過ごしたい方
・太ももを活かした施術がお好きな方
○こんな方にはおすすめいたしません。
・マッサージ中も会話を楽しみたい方
・かゆいところに手が届くようなおもてなしを期待する方
・スレンダー系の女性がタイプの方
○プレイデータ
お名前:まい
プレイ時間:90分
プレイ総額:22000円
内訳:コース料金:18,000円 ネット指名料:1,000円 オプションMB:5,000円 オプションSリンパ30分:3,000円 新人割引適用:5,000円
備考:喫煙なし、タトゥーなし、ボディピアスなし、傷跡なし
< 施術の流れ >
入室→コース確認→セルフシャワー→あぐらマッサージ→うつ伏せマッサージ→四つん這いマッサージ→あお向けマッサージ→セルフシャワー→退室
< 対面 >
ドアを開けると「どうぞ〜」とやや大人しい挨拶でお迎えをしてくれました。まだ入店から日が浅い頃の調査につき、緊張から名乗ることも忘れてしまっていたようで、はっと気づいて名前を伝えながら指名のお礼を改めて伝えてくださいました。事前にオプションはMBとSリンパ30分を依頼していたため、コースとともに確認をしてくださいます。一連が終わると浴室へとアテンドしてくださいましたが、あまりアメニティなどの説明がなく、シャワーのお湯出しもなかったため、このあたりは今後の課題と思う節もありました。
< あぐらマッサージ >
セルフでシャワーを浴び体を綺麗にすると、横スカ系の紙パンツを着用しルームへと戻ります。するとMB姿に衣装チェンジしたまいさんとご対面。小柄ながらお胸とお尻のインパクトに目を引かれます。マッサージはあぐらからスタートしました。鏡に向かって座ると、背後からぴったりと密着した状態で肩の指圧。今度は前に回り込むとこちらの膝に乗っかります。体勢が苦しくないようにこちらの手を自らの腰に回してくれ、もう片方の手は後ろに回すと、こちらの顔を胸にギュッと抱え込みながら肩甲骨のマッサージを施してくれました。ツボが的確に刺激されるとともに、温かいまいさんの体温を顔で感じながら、早速リラックス効果が生まれていきます。マッサージ中はあまり日常会話はないため、会話を楽しみながらマッサージを受けたい方はアンマッチがあるかもしれません。
< うつ伏せマッサージ >
【下半身のオイルマッサージ】
粘着度の高い極液を利用していただき、たっぷりとオイルを手に取り塗布していきます。足首から太ももの付根までゆったりと登っていき、戻るときにはしっかりと紙パンツギリギリのところまで手を差し込んで、包み込むように流してくれます。今度は膝を曲げてストレッチ。ふとももの前面が伸びて心地よい痛気持ちよさを感じながら、足の甲でまいさんの谷間の柔らかさも感じて癒やされます。今度はこちらの脚に逆を向いて跨ると、更にオイルを追加してリズミカルに滑り込むように木馬マッサージ。まいさんの太ももとお尻に挟まれ、特に第二の心臓とも言われるふくらはぎをしっかりと揉みほぐしてくれます。
【カエル足のマッサージ】
まいさんの合図でカエル足になると、外側からマットの隙間にまいさんの脚を滑り込ませてこちらの両足をロック。まいさんのムッチリとした太ももで、こちらの太ももを癒やしながら、あらわになった鼠蹊部を深く手でストロークしていきます。太ももは擦り合わせるだけでなくしっかりと強めに圧をかけてくれるので、下半身の血流が良くなるのを感じるとともに、鼠蹊部や脇腹へのフェザータッチでゾクゾクと癒やされていきます。今度は内側から脚を挟み込んで鼠蹊部マッサージ。タッチは同じようなマッサージでしたが、よりまいさんの上半身が密着し、さらなる癒やしを積み重ねてくれます。
【上半身のオイルマッサージ】
うつ伏せの仕上げは親子亀。こちらの背面にピッタリと密着しながら、首筋や肩、腕へのマッサージを施してくれます。親子亀のマッサージでも、体を前後に滑り込ませながらマッサージしてくれ、献身的なマッサージで更に体温が上がっていくまいさんの体の温かさに癒やされました。
< 四つん這いマッサージ >
まいさんはこちらの股の間に着座すると、上半身がお尻に密着した状態で鼠蹊部を深くストローク。両手が下腹部まで到達すると、ぐるぐると旋回しながら下腹部を温めるように癒やしてくれます。戻るときにはソフトタッチや強めの刺激、フェザータッチと、バリエーション豊かなタッチで予測ができない癒やしが波状のように提供されていきます。睾◯はムニュムニュと揉みほぐしてくださいました。今度は座る位置をやや側面に移動すると、上半身と鼠蹊部の同時マッサージ。時折手が乳首まで伸びていき、脱力するように癒やされている様子を、優しく鏡越しに見つめ返してくれます。
< あお向けマッサージ >
【頭越しのデコルテマッサージ】
オイルが顔にかからないように、タオルで優しく包みます。視界が奪われた状態で、デコルテや腕のマッサージです。まずは腕や脇のリンパをしっかり流してくれると、今度は前屈みになって、お胸をこちらの顔にムギュッと押し付けるようにしながらデコルテのマッサージ。何度もバウンドさせるように押し付けてくれるので、まいさんのお胸の柔らかさを顔でしっかりと受け止めながら、乳首を中心に癒やしを感じることができました。
【スパイダーマッサージ】
今度は見えるようにタオルを取ると、こちらの顔の前を跨りながらお腹あたりでスパイダーの体勢に。一切曇り気がなく、オイルで光沢感が増したまん丸のお尻で視覚的にも癒やされながら、脚のマッサージを受けます。今度は体を起こすとロデオの状態に。まずは下腹部あたりを緩やかに腰を前後運動すると今度は太ももに跨り、まるで滑り台を楽しむかのように、こちらの脚を太ももとお尻の密着マッサージで癒やしてくれました。
【マーメイドマッサージ】
最後は再び軽くカエル足になると、まいさんは太ももをこちらの下腹部に乗せてマーメイドマッサージ。脚をリズミカルに動かしながら、下腹部をたっぷりとマッサージしてくれます。手では鼠蹊部や乳首を行ったり来たりしながら、最後まで全身を献身的にケア。残りわずかとなると、大人なムードが更に高まるような言葉をかけたり、優しく近い距離で見つめ返してくれ、時間いっぱい密着した状態で癒やしてくださいました。
< 最後に >
マッサージタイムが終了すると、新しいスリッパを差し出してくれシャワーまでアテンドしてくださいます。セルフでシャワーと身支度を整えると部屋に戻り、退室のギリギリまで和やかに会話をしてお別れとなります。退室の時まで素敵なMB姿でいてくださり、笑顔で手を振りながらお見送りしてくださいました。マッサージのことを勉強することもとても積極的に行っているようです。回数を重ねていくごとに、もっとスキルやサービスも向上していきそうな女性ですので、是非皆様もまいさんの癒やしを味わってみてください。今回の調査は以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございました。