【品川・蒲田】贅沢なひと時ことの【89点デリヘルレポート】(口コミ・体験談)

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ことの (21)

B84(C) W55 H83T155

2018/01/13(土)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度 M度

次回出勤04/26(木)19:30~00:00

点数89

  • 3
  • --

あの時以来の衝撃!?エキゾチックな美少女もエッチな大物ルーキー!

【概 要】

今回の調査は品川エリアのデリヘル「贅沢なひと時」(調査時点においてkaku-butsuのデリヘルランキング第1位!)「高級店の矜持を持って!お客さまに『最上級の贅沢なひと時』をお届け致します」をコンセプトとするミドルリッチ店です。

お相手いただいたのは「この透明感、至高!」と紹介されている「ことの」さん(21才)。高級店のプロフコメントはきらびやかな単語を組み合わせただけの喧伝が多く、鼻白むことがあります。かようにシニカルな面持ちで「贅沢なひと時」の公式HPを閲覧していると、書き手の想いが溢れるようなそれを発見!是非ともお目にかかりたいと思ったその人が「ことの」さんでした。

当該プロフコメントからいくつかのパラグラフを引用すると「圧倒的な原石に出会った時の昂ぶり。こういう表現は店長、素直にそう感じた時しか使いません」「精一杯のイチャイチャたっぷりのおもてなしにときめいてください。きっと彼女のことを好きになってしまいます」「あまり長くは在籍しないと思います。今しか出来ない贅沢。それゆえに眩くプレシャス!」・・・と、このあたりに留めておきますが、どうでしょう?書き手(店長さん)はためらいなく「プレシャス!」と叫んでいます。今、ここで言えることは鵜呑みにしても差し支えないということ。

「ことの」さんとの出会いは、奇しくも同じ「贅沢なひと時」に在籍する「千依」さんの調査を行った時と同様の、あるいはそれ以上の衝撃でした。多くの方に自信を持ってオススメできる女性です。当方も渾身のチカラを込めて・・・プレシャス!(悔いはありません)

1. 女性について
<ルックス> ★★★★★
有名人に例えると「後藤久美子」さんや「川越美和」さんのようなエキゾチック美人。より年齢が近いところで「トロピカルテイストの広瀬すずさん」という比喩も有効です。(特に目元)いずれにしても普遍性を感じる美形!プロフ年齢との相違を意識することはありませんでした。

<接客姿勢> ★★★★★(4.5)
入店から日が浅いタイミングでの調査でしたが、天性の資質を備える「ことの」さんにとって、ちょうどよいハンディキャップ(?)。恋人に接するように心身を委ね、また利用者が心身を向ける隙間を与えてくれます。抽象的な表現となってしまいましたが、端的に言うとイチャ系です。

<テクニック> ★★★☆☆(3.4)
業界未経験での入店とのことですが、ヘルステクニックの基本を修得しつつあります。自信なさげだった素股も形になっておりフィニッシュホールドとしての使用に問題ナシ。顔合わせからお別れまで提供される心のこもったキスは、多くの利用者を虜にするはずです。4に近い3です)

<スタイル> ★★★★
T155cm B84 (C) W55 H83は定期的なフィットネスと若さによって保たれています。ただしCカップ表記のバストはワンサイズ下の印象を受けました。肌はいわゆる淡褐色で、この点においても「後藤久美子」さんの系譜。(ギャル系のそれではありません)なお、アンダーヘアはパイパンです。

2. 店舗について
<コンセプト>
「高級店の矜持を持って!お客様に『最上級の贅沢なひと時』をお届け致します」をコンセプトとするミドルリッチ店。キーラインは1.贅沢なひと時に在籍する女性のクオリティ 2.運営スタッフ、ドライバーへの教育 3.安心して楽しめるお店の3項です。特に1について「在籍キャストは、容姿はもちろんのこと心地良い気遣いの出来る素敵な女性ばかりです」と明文化しているところに「贅沢なひと時」の自信が伺えます。

<システム>
60分20,000円から。キャストの女性はレギュラークラス(+0円)、シルバークラス(+3,000円)、ゴールドクラス(+5,000円)、個々の特別料金が設定されるブラッククラスにセグメントされます。入会金は無料、指名料は写真指名1,000円、本指名は2,000円ですが、本指名の場合は前述のクラスと同様に個々の料金設定となる場合も。交通費は23区内無料。ただしプレイ時間による制約があります。例えば、足立区、葛飾区、江戸川区で利用する場合、交通費が無料になるのは120分以上のコースからです。

<受付応対> 
店名の名乗りを欠かさないのはもちろんのこと、品格を保ちつつ朗らかな印象で、必要以上の堅苦しさはありません。

3. CP値について : 89
「ことの」さんはキュート&ビューティーな女性。「後藤久美子」さんの系譜に連なるエキゾチックな美形ながら、同系譜特有の威圧感はありません。成熟の瞬間を迎えるまでの過渡期を想わせる淡褐色のボディはバランス良く、華奢ではあるものの貧相とは別の次元。俗に言う「アリ腰」とキュッと引き締まったヒップも魅力です。1.ともに過ごす時間において常に繰り出されるキス 2.利用者をその気にさせる感度の良さ 3.親密さの演出に注力した接客姿勢の3点と当店コンセプトのキーラインである「容姿はもちろんのこと心地良い気遣いの出来る素敵な女性」との合致度が高く、さらに恥じらいとエロスを兼備していることから「贅沢なひと時」のご利用を検討されている多くの方にオススメできる女性と考えます。

「ことの」さんは「シルバークラス」にセグメントされています。事前予約割(−2,000円)を適用した今回は60分総額22,000円でした。(写真指名料1,000円含む)次回以降「ことの」さんを本指名する場合は60分総額26,000円となります。(「ことの」さんに設定された本指名料3,000円含む。事前予約割を使用しない場合)前述したいくつかのポイントと「贅沢なひと時」のコンセプトならびに当店を利用される方々の価値観に立脚して当該価格を潜考した結果、今回のCP値を89としました。90点に至らなかった理由は、いくつかの「不慣れ」を含み置いたからです。これを気にしない、あるいは肯定的な要素として捉える利用者であれば、現時点でも確実に大台を叩き出す逸材です。

<<こんな方にオススメ!>>
・ルックス重視の方(特に美形を好む)
・キスに重きを置いている方
・知性と思いやりのある女性を探している方


<<こんな方にはオススメしません…>>
・プロのお姉さんを求める方
・長身や巨乳にこだわりのある方
・純和風の白皙な女性を好む方


4. 調査データについて
<指名女性>
ことのさん(21才)

<プレイ時間>
60分

<プレイ料金>
22,000円(23,000円[シルバークラス]+写真指名料1,000円−事前予約割2,000円)
※ホテル代別途

<時間帯>
日中

<備考>
喫煙無し、タトゥー無し、ボディーピアス無し


【詳 細】

1. 出会い(「ことのさん」の印象)
約束の時間ちょうどにホテルのチャイムが鳴りました。「はじめまして。お邪魔します」と挨拶する「ことの」さんは容姿端麗!街中ではそうそうお目にかかることができないレベルです。当方の中では往時の「後藤久美子」さんを思い浮かべ、そこからいくぶん角をとり「広瀬すず」さんの目元を合わせると「ことの」さんが完成しました。

「お隣に座ってもいいですか?」とソファーに腰を下ろし、丁寧に自己紹介する彼女の声質は中域の膨らみを感じさせる耳当たり。当方も予約名(ラストネーム)を名乗ると「◯◯さんでいいですか?・・・なんだか遠い(笑)」との意見を受けてファーストネームを名乗り直せば、以降は親しみを込めて呼称を統一してくれます。

2017年11月末に業界未経験で「贅沢なひと時」に入店。場数の少なさからひどく緊張しているとのことでしたが「ことの」さんの心得た話し方はそれを極端に外発させることなく、高級店に在籍する女性らしいグッドマナーが維持されています。その印象を伝え、どさくさ紛れに彼女の胸元に手をあててみると、憂いある(しかし涼し気な)瞳を向け「伝わる?」とつぶやきました。逆に当方がドキドキしてしまい「ことの」さんの緊張を推し量ることができなかった次第です・・・

ひと段落したところでインコール。緊張の継続について触れてみると「緊張してる(笑)ギュってしてもいい?」とハグ。これ以上を見い出しにくいほどノーブルな唇を差し向けました。「ことの」さんのキスの有り様が汲み取れるよう、あえて受動性を確保。唇のカタチを合わせるようなライトなそれで始まり、徐々に口元を緩め、舌を絡め合わせます。業界未経験との申告や年齢を考慮すれば、たおやかなことから彼女のこれまでを身勝手に想像しました。「ことの」さんは当方の胸元に手をあて「ドキドキしてない!」と笑います。

2. プレイイメージ
<最初のシャワー>
オープニングセッションを終え、自身で脱衣しつつ最初のシャワーに向かう流れを想定していたもののキスを続行。衣服を脱がせ合う展開となりました。トラディショナルなモチーフのミニスカートを中核とし、全体をアーシーな風合いでまとめた「ことの」さんの装いはセンスよく、これらをひとつひとつ取り去る過程はまさに「贅沢なひと時」。当方が脱いだ衣服はキレイに畳み、傍らに重ねていきました。

ランジェリーもファッションの方向性と乖離の無い品の良さを感じさせるもので、彼女の雰囲気にマッチしています。露わとなったボディは淡褐色の肌が印象的。小柄ながらバランスよく「アリ腰」と「小桃のようなヒップ」が女性的なラインを強調しています。バストはやや小ぶりなお椀型のフォルムで、極小の乳首は蕾のような未成熟の彩りを添えていました。

生まれたままの姿となった「ことの」さんは恥じらいと緊張で汗ばんでしまったようです。「嫌じゃない?」と発した言葉を塞ぐようにキス。着座のまま上体をフェザータッチすれば小刻みにカラダを震わせ「あ、ん・・・」と微かな声を漏らします。これ以上続けると当方が平静を保てなくなり、調査品質に悪影響をもたらすと考えたことから、いったん打ち切りってバスルームに向かうことを進言しつつ、この後も求められるまま続行してしまいました・・・

ボディーソープを手に取った「ことの」さんは正面から密着して当方の胸部、肩甲骨付近から腰部に渡って愛撫するように洗体。たったこれだけのことで勢いづいてしまった男性器のやり場に苦心します。目線が合うと唐突に背伸びしてキス。これ以上のプラスアルファが提供されることはなかったものの、印象的なシャワータイムでした。機能面においても洗い残しは皆無。爽快な気分でバスルームを後にした次第です。強いて挙げるならば、洗口剤でのうがいを求められなかったことは少し気になりました。自身の清潔を気にする利用者もいるはずですので、声がけがあってもいいかもしれません。(場数の少なさに起因する失念かと思います)

温度差を気にかけて、バスルーム内にタオルを持ち込み拭き取りアシスト。辞退しようと思ったもののこれを許してくれません。「ことの」さんの優しさに感銘を受けると同時に、昂ぶりを覚ますためのワンクッションを必要としていた当方はその機会を失ってしまいました。しかし抗えません・・・

<ベッド>
ともにバスルームを出てベッドに歩を進めると「ことのさん」は「ちょっとだけ暗くしたらイヤ?」と上目遣いを声色に換えて提案。お任せしましたが、当方の好みをきちんと確認した上で調光してくださいます。「恥ずかしい・・・」と彼女は左サイドに位置を取りました。プレイスタイルの確認には「攻められる方が好きだけど、どっちが好き?」と返します。このように「ことの」さんは常に利用者の意向や嗜好を尊重するメンタリティをお持ちです。もちろん、当方が先攻を務めることにしました。

受容性の確認は十分なつもり。この日初めて、当方がイニシアチブを取ってキスをしました。やはり受け入れは文句なし。強度を足してもしっかりと追随してくれます。いつもなら時間をかけて行うフェザータッチはほどほどに、内ももを撫でる流れでそっとワレメに触れてみました。微かな声で「濡れてないよ・・・」と顔を背ける「ことの」さんに、そうだねとそっけなく返し、指先の潤いを確かなものとして実感しました。

昂ぶる感情を抑えつつ、首筋からデコルテにかけて舌を降ろします。人差し指で乳輪の外周を弄び、極小の乳首を一瞥して口に含みました。脱力の舌先を上下に動かせば立体性は増すばかり。安定を保つべく枕元に置いた当方の指先をしゃぶります。おろそかにしたフェザータッチを再開すべく距離を取ろうとしたものの、抱き寄せられるような感もあり断念。キスを交わして胸部から腹部へ舌先を展開します。大陰唇のキワへ焦らすように指先を与え、オーヴァルな女性器に口唇を密着させました。パイパンの全域をナメ上げ、満を持したタイミングでクリに舌の平面を押し当てると「あ!・・・」と強めのベロシティ。依然として「恥ずかしい・・・」と漏らす「ことの」さんに、暗いから見えないと返しながら上下に運動させます。十分な潤いを確認し、中指一本を差し入れて粛々とストロークすれば「キモチいい!」と好反応。続けて行ったクリを露出させた状態での縦ナメで、目線の先にある整った鼻腔の微動が始まり「ダメ、ダメ、ダメ!イッちゃう!」と発した後は嗚咽とともに大絶頂を迎えました。

後戯への反応も上々。繰り返しのキスでほとぼりを覚まし「ことの」さんの攻めを受け止めます。当方のカラダに覆いかぶさって密着すると、濃厚なキスは音を立てて。続けて左耳、左首筋、左右の乳首、腹部、臍窩にまで丹念に舌を這わせます。フェラをする際にフォローする右手はかぶせるようなハーフグリップ。これをガイドに頭を振ります。テクニックとしてはオーソドックスながら歯が当たることもなく、十分な満足が得られました。続けて行われた玉ナメも舌の平面を活用したデリケートなもの。一連のプレイで十分な射精感が得られましたが「贅沢なひと時」の基本プレイには口内発射が含まれません。くれぐれもご留意ください。(有料オプション1,000円)

ここで互いに膝立ちとなり、身をかがめながら乳首に吸いつく当方の頭部を抱えるように胸元に押し付け、ある種の母性を垣間見せます。女性器のワレメを指でなぞると「ことの」さんは差し入れを求めるかのように手首を引き寄せます。恥じらい続けるバージニティ、上述の母性、そして自ら性的快楽を求めるエロスが融和する「ことの」さんは、これらに加えて他を圧倒する美貌をも持ち併せています。世の女性に成り代わって不公平を嘆いてみた次第です・・・

プレイ冒頭の「攻められる方が好き」というコメントを思い出し、四つん這いの体勢をとってもらうことに。首筋から仙骨にかけてひと撫ですると、弓ようにカラダをしならせる反応が得られました。体勢を変更しても女性器は中指一本を容易に飲み込むほどの潤いが保たれています。第二関節の少し手前まで差し入れ、Gスポット付近をオンオフすると体勢を維持するために形作っていた両手の台座が崩れ、カラダをねじりながら再び当方の指先にしゃぶりつきました。心地よいユニゾンを奏でながら、ここでスケールアウトしたい衝動に駆られ、一か八かで殿裂に舌を這わせてみることに。不興を買うかと心配でしたが「ことの」さんは強く恥じらいながらも当方のワガママを受け入れてくれました。

四つん這いの体勢を崩して「ことの」さんの右サイドに横たわると彼女からキスをするよう仕向けてくれます。直前のプレイがクンニだっただけに当方としては控えたほうが無難と考えていたのですが「ことの」さんの身体観に共感すると同時に喜びがこみ上げました。上半身を口唇で愛撫すると彼女は左手で自身を慰めるような動作を取りました。それを指摘したところ、かぶりを振って「触ってない・・・」と否定する愛らしさにココロを撃ち抜かれます。

残り時間がわずかとなったものの、再び「ことの」さんのフェラ。美しいと本心からの言葉を向けるも「またまた、信じないんだからッ!(笑)」と切り返します。お疲れのところ申し訳ないと思いながら、調査の網羅性を確保すべく素股はできるか確認すると「私、まだ全然素股ができないの。上手じゃないの・・・やり方教えて?」と申し訳なさそうに。素股は受けたことしかないためレクチャーするほどの素地がないのですが、勢いでうなづきました。二人三脚でフィニッシュに向かいます。「ことの」さんの騎乗位素股は小陰唇のヒダでシャフトを挟み、右手のサポートも加えるスタイル。腰の動きにぎこちなさが残るものの、当方がレクチャーするまでもありません。利用者と快楽を共有する姿勢も見られました。敏感な場所にシャフトを擦りつけ、悩まし気な声を上げる彼女の痴態を見逃すまいと目で追うと、射精感を堪えられなくなり大放出!過去の調査経験において有数の充足感を得た60分でした・・・

後始末は当方が優先されます。ティッシュボックスの位置を把握していなかったことから手助けを。当方のカラダに精液が付着したことを詫びる彼女に気にすることではないと伝えます。(回避できないことと考えています)少しだけ時間に余裕があったためピロートークを交わすことに。「ことの」さんは頭の回転が早く、反応も的確につきコミュニケーションに労することがありません。また、この段に至っても小刻みにキスをしてくださいました。残り時間が気になって最後のシャワーに向かうことを提案しても「浴びたいですか?・・・もうちょっと!」と男心をくすぐります。リラックスタイムは最高の彩りとなりました。

<最後のシャワー>

最初のシャワーとほぼ同様のシーケンスです。優しくしっかりと洗い流してくれました。ただし、ここでも洗口剤の使用に関する声がけがありません。拭き取りアシストの申し出もありましたが、時間効率を優先すべく辞退しました。

3. お別れ
すぐ室内に戻った「ことの」さんは忙しさを見せることなく身支度を整え、ベッドの乱れをサッと直して使用済みのバスタオルを片づけます。もちろん、お別れのキスを忘れることはありません。今回は先に部屋を出ていただくことにしたのですが、脱ぎ散らかしていた私の靴はキレイに揃えてありました。

「ことの」さんは「美しい女性であること。高級店である以上これは当たり前のことだと考えます。女らしさに溢れた、おもてなしの心を持った優しい性格の女性」というキーラインに適った女性です。経験を重ねることで一層の成長を遂げた「ことの」さんとの再会を心から期待するとともに・・・とキレイ事を書きかけて、冒頭に記載したパラグラフが脳裏をよぎりました。「きっと彼女のことを好きになってしまいます」。だからこれっきりにします。ハマるわけにはいかないからです。

4. 調査メモ
ネット予約も可能だが、電話予約が効率良い
・口内発射は有料オプションにつき留意が必要
・料金体系はやや複雑な印象で慣れが必要


《お読みいただいた皆さまへ》
拙いレポートを最後までお読みいただき、ありがとうございました。可能な限り客観性を重視してレポートを作成するよう努めておりますが、プレイ内容は女性との相性や体調によって左右されるため、その再現を完全に保障するものではありません。ご意見や疑問に思われる点などがありましたら、コメント欄へご記入ください。

 

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プレイ時間
60分
コース料金
24,000円
入会金
0円
指名料
0円
交通費
0円
割引
2,000円
ホテル代
3,000円

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  • エリア 五反田・品川・蒲田・目黒エリア
  • 最低価格 60分 / 21,500円~
  • 営業時間 14:00~05:00
  • 在籍数 60人
  • 平均出勤数 10人
  • 年齢層 20代前半