【新宿】GTA-KYOUEI佐竹ひかる【88点デリヘルレポート】(口コミ・体験談)

GTA-KYOUEI:佐竹ひかる【88点】

佐竹ひかる (20)

B83(C) W59 H83T155

2018/04/09(月)

  • ルックス点

  • 接客姿勢点数

  • テクニック総合点

  • 女性のSM度 S度

点数88

  • 0
  • --

ホレるぞ注意!!彼女は今、誰のモノでもありません!?

【概 要】

今回の調査は新宿エリアのデリヘル「GTA-KYOUEI(調査時点においてkaku-butsuの同エリアデリヘルランキング第3位!)いくつもの採用基準をクリアした女性のみをラインナップし、ウソや誇張のないサービスの追求を店是とする異色のお店です。

お相手いただいたのは「上品でホスピタリティ溢れる美女」と紹介されている「佐竹ひかる」さん(20代中盤)

実際の彼女はGTA-KYOUEIの理想を反映するかのような「お店からのメッセージ」と合致度が高い女性でした!

「GTA-KYOUEI」✕「佐竹ひかる」さんのコラボレーションは「信頼できるお店で、カワイイ女のコとエッチなことがしたい」というプライマルな願望を叶えてくれます。マイナス点が少なすぎて困っているほど。自信をもってオススメいたします!

1. 女性について
<ルックス> ★★★★☆(4.4)
上品なお顔立ちです。往時の「木村佳乃」さんを彷彿とさせる凛とした目元に、顔の下半分は「仲里依紗」さんのような愛らしさ。これらの特徴が融和しています。(5に近い4です)

<接客姿勢> ★★★★☆(4.4)
「上品でホスピタリティ溢れる〜」のキャッチコピーに異論はありません。出勤日数が少ない(週イチ程度)ことによる不備も見当たらず。(5に近い4です)

<テクニック> ★★★★
天性のカンと創意工夫が渾然一体。個々のテクニックに秀でているのはもちろんのこと、総合的に満足度を高めてくださいました。

<スタイル> ★★★☆☆(3.4)
T155 B83 (C) W59 H83は実測に近い値を採用。中庸なC3体型の肌ツヤは良好でした。なお、VIOラインはお手入れの行き届いたパイパンです。(4に近い3です)

2. 店舗について
<コンセプト>
コンセプトは「正直すぎるお店。」この意味合いについては、過日の「GTA-KYOUEI 女の子求人ブログ」をご一読ください。

<システム>
70分25,000円から。kaku-butsuの基準ではミドルリッチ店に該当します。交通費無料のエリアは「新宿歌舞伎町2丁目のラブホテル」です。

<受付応対> 
ネット予約、電話応対ともに懇切丁寧。予約確認の電話連絡を行った際は、当方がYES、NOだけで応答できるよう配慮してくださいました。

3. CP値について : 88
「佐竹ひかる」さんは女子アナ風の女性です。品のあるルックスとファッションセンスは「民放キー局の」という修飾語を追加できそうなメジャー感。とはいえ、お高く止まっていません。

プレイ面では、天性のカンと創意工夫がシンクロする攻め、ツボにはまれば絶頂を繰り返す高感度な受けの提供により、心身ともに満たされました。

接客面においては、まっとうなお人柄と社会性の礎により、ともに過ごした70分はストレスフリー。気になったことと言えば、
脱衣時や洗体時に若干の馴れが散見されたことくらいです。「GTA-KYOUEIに在籍する女性、かくあるべし」と感じ入りました。

今回は「GTA式七五三」が適用されたことにより、70分総額23,000円でした。次回以降「佐竹ひかる」さんを同じ70分で本指名する場合、27,000円(事前予約割−1,000円を適用)を要します。

前述したいくつかのポイントと「GTA-KYOUEI」のコンセプトならびに当店を利用する方々の価値観に立脚して当該価格を潜考した結果、今回のCP値を88としました。

<<こんな方にオススメ!>> 
・上品かつエッチな女性を探している方
・攻め受けともにスイングしたい方
・当店のコンセプトに賛同している方


<<こんな方にはオススメしません…>> 
・長身スレンダーこそ至高!という方
・キャピついた女性がお好みの方
・恥じらいは特盛でお願いしたい方


4. 調査データについて
<指名女性>
佐竹ひかるさん(20代中盤)

<プレイ時間>
70分

<プレイ料金>
23,000円(「GTA式七五三」の適用により、総額から−3,000円)
※ホテル代別途

<時間帯>
夜間

<備考>
喫煙無し、タトゥー無し、ボディーピアス無し


【詳 細】

1. 顔合わせ(「佐竹ひかる」さんの印象)
約束の時間から少し遅れてドアのノック。静かに開扉して「すみません、遅れてしまって・・・申し訳ありません(汗)」とお詫びの言葉を重ねる「佐竹ひかる」さんと対面しました。

お店から事前に連絡をいただいていたことで、一切のわだかまりはありません。無店舗型風俗店の運営上、少々の遅刻は「暗黙の了解」のようにも思えるのですが、このような局面への対応こそが「正直すぎるお店。」の面目躍如といったところ。

室内に招き入れると「GTA-KYOUEIからまいりました、佐竹ひかるです。よろしくお願いします」と、耳あたりの良い語尾で挨拶を。

単刀直入に言うと「女子アナ風」の雰囲気です。あまりにもヒネりがないため、別の表現をとるなら「社内カースト上位の女性」といった感じ。その場合「なのに、インキャにも優しい」と付け加えてみるのも良いでしょう。当方が予約名を名乗ると「◯◯さん♪」と笑顔で復唱し、以降はこれを呼称とします。

インコールの際は、当方に話しかける時と同様の穏やかなトーン。「佐竹ひかる」さんへの信頼が高まると同時に、これほどまでに鮮麗な女性が見せる痴態を想像できず、ある種の(むしろ嬉しい)戸惑いを覚えます。

会話の継ぎ目は「佐竹ひかる」さんが拾い上げ「・・・じゃあ、お風呂に行きますか♪」と声をかけてくれました。

脱衣はセミアシストでフォロー。一方で彼女は、あっさりとランジェリーを取り去ってしまいます。好みの問題かもしれませんが、少々の溜めがあるとプライベート感が強調されるのではないでしょうか。

2. プレイイメージ
<最初のシャワー>
バスルーム内の段差を意識して、当方の手を取り誘導。シャワーの温度調整は慎重です。

泡立てたボディーソープを撫でつけ、指先までしっかりと。殺菌消毒用せっけん(グリンス等)で男性器を洗い流し、それを終えると洗口剤(イソジン等)入りのコップが手渡されました。

洗い残しへの配慮も万全です。当方の洗体が完了したところでバスタオルを取り寄せ、拭き取りアシストまで提供されました。もてなしに満ちたシャワータイムでしたが、段取りが良すぎることに引っかかる向きがおられるかもしれません。

<ベッド>
先にバスルームを出て、ベッドで待機していると「お待たせしました♪」の声がけとともに「佐竹ひかる」さんが室内に戻りました。

「ドキドキ・・・」と心中をオノマトペに変換してベッドイン。「お部屋の暗さは?」と当方の好みを尊重してくれます。これに感謝しつつもお任せすると、ヘッドボードのパネルを操作しました。ところが明るすぎたり、暗くなり過ぎたりで、なかなかいい塩梅とはならず。すると「これで!(笑)」と、かなりの明るさで確定しました。「佐竹ひかる」さんは思い切りのいい女性のようです。

普段のプレイスタイルを確認したところ、逆に「◯◯さんはどういう感じですか?」と問いかけられました。このように彼女は、常に当方の意向を汲み取ろうとしてくれるのです。言葉を濁して質問を戻すと「攻める方が多いかも・・・」との回答。ならば、と仰向けの体勢を維持します。

軽く覆いかぶさった「佐竹ひかる」さんはキスからスタートします。リップラインを重ね合わせると徐々に小首の角度を変えて、十字の形で包み込むように。そのまま口唇を降ろし、乳首ナメへ移行しました。吸いつきの強弱、左右にかける時間配分、音の立て方など万事が整っています。

続いて口唇は下方に向かい、鼠径部に舌を這わせた後はデリケートな玉ナメを展開。実を言うと、個人的には苦手なプレイですが、慎重な「佐竹ひかる」さんになら、身を任せてみようという気持ちになりました。並行して手の平でシャフトを擦り、艶っぽい視線を投げかけます。

フェラも秀逸です。口内に蓄えた唾液は、これみよがしとならない程度に活用。多彩なバキューム音を奏でながら男性器を愛でてくれました。思わず賞賛を贈ると「ホント!?うれしい♪」とニッコリ。これを続行しながら、まっすぐに伸ばした両手で乳首に触れます。

ノックアウト寸前の当方を尻目に右サイドの位置を取って、乳首ナメ手コキ。終盤にアドオンされた濃厚なキスと密着度の高さに被受容感がもたらされます。どさくさにまぎれて乳首に触れると「あ、気持ちいい・・・」と声を漏らしました。

「上に乗ってもいい?」との声がけから、主体的に繰り出される騎乗位素股は、完璧にお手入れされたパイパンの陰唇と適量のローションでシャフトを包み込むように。うっすらと吐息を混ぜ込んだ「エロい・・・挟まってるよ?」との煽りに昂ぶって、大放出寸前の旨を伝えます。ここで「まだダメ♡」と甘い声でのお咎めがあり、後ろ手でフォローする尻コキに遷移しました。

このように書くと「『佐竹ひかる』さんは『プロのお姉さん』なのだ」という印象を与えてしまうかもしれません。だとすれば、当方の筆力が不足しているせいです。むしろ「交際したてのカノジョ」をご想像いただけますと幸甚です。

この尻コキが超絶技巧の域にまでは達していなかったことが幸いし、早々の大放出を回避。調査の網羅性を確保すべく攻守交代を申し入れると、快くそれを受け入れてくれました。

「佐竹ひかる」さんの全身が俯瞰できるポジションを確保して一瞥。造形美の観点では彼女を上回るスタイルの持ち主はいるとしても、その愛おしさは格別の「カノジョにしたいボディー」です。

様子見を兼ねたフェザータッチで開始。反応は極めて良好で、くるぶしのあたりまで手を伸ばしたものの、冷静さを失いつつある当方は、これを継続する根気を維持できず・・・舌の平面で乳首を転がしたり、また、ついばんだりを繰り返しながら、もう一方にタッチすると官能の声は明瞭さを増し、彼女から求められるがままに唇を重ねてしまいます。

意識的に淫音を立てつつ、Cカップを飾る愛らしい乳首をナメ回し、パイパンに付着したローションを転用しながら極めてソフトに、可能な限りのスピードで陰核を擦ると「待って、ダメ・・・キモチいい!」と発して、小刻みに下半身を震わせます。ほどなくして「あっ、イッちゃいそう・・・あぁ、イクっっっ!!」とギュッとしがみついて最初の絶頂を迎えました。

まだいけるとの直感を得たことから、中指一本を差し入れてGスポットを特定。小円を描くような動作を繰り返せば「あぁ、そこダメ、すぐイッちゃう!・・・ダメダメ!イクっ!」との嬌声で2回目の絶頂へ。恥ずかしそうに顔を背けた「佐竹ひかる」さんを前に平静を装いながら、すでにココロを撃ち抜かれていました。

これ以上は控えるべきと思いつつ、女性器に正対。先ほどの「お咎め」のお返しとばかりに部屋が明るいからよく見える、というニュアンスの煽りで反応を見ると、息を乱しながら「恥ずかしい・・・」とつぶやきます。

陰核をすくい上げるように粛々とナメ、中指一本でGスポットを刺激するコンボを展開します。「そんなのダメ、そんなのしたらダメ・・・キモチいい!」と宣う「佐竹ひかる」さんの声色は極限まで甘く、またどこまでも淫らに蕩けていきました。

目線を上に向け、彼女の表情をチェックしてみます。顔をそむけながら両手で口元をおさえているものの、それを無効化するボリュームで「あぁ、スゴい!もうイッちゃう!ダメ、イクっっっ!!!」と咆哮。グッと腰を浮かせて、本日3回目にして最大の絶頂に到達しました。

念入りな後戯を行いつつ、抱き寄せるとキスの求め。この日はじめてお会いした女性とは思えません・・・

穏やかな時が流れる中で「私にかけて?」と言われたような気がしました。空耳かと思い、聞き返してみると「私にかけてほしいの。精子・・・」とささやくのです。正常位素股によるフィニッシュのお誘いと解釈し、ヴィーナスの丘に男性器を預け「佐竹ひかる」さんの調整に委ねます。

亀頭部で陰核をヒットするようなムーブを心がけたところ、彼女は上体を抱え込み、キスをするよう求めました。下半身の機械的な動作を維持すべく距離を取ろうとしても、簡単にそれを許してくれません。

方針を変更してギュッと抱きしめ、ゆっくり腰をグラインド。「キモチいい・・・あぁ、スゴい!」と、快楽に身を委ねる「佐竹ひかる」さんにピークの到来を告げれば「来て!いっぱい出して!!!」との強烈なメッセージ。感情のキワを刺激されて大放出!

「おヘソに溜まってる」と笑顔を見せた「佐竹ひかる」さんに、汚してしまって申し訳ないと詫びたところ「なんで?嬉しい・・・汚されたいの♡」と破顔しました。彼女は女神とか天使とか、そういう類なのかもしれません。冒頭に「これほどまでに鮮麗な女性が見せる痴態を想像できず〜」と書きました。予想以上、というか予想外というか、戸惑いは今も継続しています。もちろん、いい意味で。

後始末は当方が優先です。少しだけ時間があったため、ピロートークを楽しみました。当方を立てるいくつかの言葉を「分別ある女性特有の甘言」と言い聞かせ、舞い上がらぬよう「ココロのバリケード」を築きます。(正直、いい気分でした・・・)

<最後のシャワー>
最初のシャワーとほぼ同様のシーケンスです。洗い残しのチェックはさらに念入り。拭き取りアシストの打診が予想されましたが、効率優先の観点から自身で水滴を拭う意思を示しました。

3. お別れ
室内に戻った「佐竹ひかる」さんは、使用済みのバスタオルをきちんと片付けます。乾燥防止のボディークリームを塗布する彼女の姿を見ていると、親密な間柄にある女性なのでは?という錯覚を抱きました。このような所作の捉え方は人それぞれとは思いつつ・・・

ここで耳寄りな情報をひとつ。「佐竹ひかる」さんは異性と出会う機会に恵まれていないとのこと。そして今、彼女は誰のものでもないようです。かように魅力的な女性が?ただ、当方は漠然とこれを信じています。心身を駆使したコミュニケーションによって、裏表のないお人柄が体内に浸透したのかもしれません。

喉元まで出かかった、再会を誓う言葉を飲み込みました。「かりそめの~」に留めておくべきでしょう。彼女のことが忘れ難くなれば、今後の調査に影響するからです。ありったけの笑顔でサヨナラを。

嘉納治五郎師範は「自他共栄」のほかに「精力善用」という金言も残されています。その本来的な意味を知らないことを恥じ入りながら、歌舞伎町の人いきれを乗り越えました。

4. 店舗詳細
<コンセプト詳細>
「正直すぎるお店。」が「GTA-KYOUEI」の有名なコンセプト。これを支えるキーラインは(1)かわいいのは当たり前(2)一緒にいて心地よい女性(3)ハイレベルのキャストをお求め安い価格での3項です。

ワンライナー的にまとめると「プロフ写真の修正を行う必要のない美しい女性を取り揃え、マナー講師による本格的な教育機会を設けることで接遇をブラッシュアップし、採用や営業の工夫で顧客満足度の向上を追求する」となるハズ。

そのほか、女性の扱い、雰囲気作り、身だしなみなどの「総合的な男子力」を診断してくれる「GTA男子力技能検定」など、他店では享受し得ない斬新なサービスを提供しています。

「GTA-KYOUEI」は格言としての「自他共栄」が原則とする協調融和の精神に基づいて利用者、キャストの女性、お店の三方が一致する「点」を模索しているかのようです。

<システム詳細>
kaku-butsuの基準ではミドルリッチ店に該当。入会金は2,000円、写真指名料は1,000円(調査時点では2,000円に取り消し線)、本指名料は3,000円。ただし人気の女性はプレミアム指名料5,000円を要します。

本採用へのハードルが高いため、すぐに合否の判断がつかないケースでは仮採用とし、2,000円から4,000円の割引となる「研修生」と位置づけて在席人数を維持しているとのこと。

利用者の希望する日時に合わせて(1ヶ月前から2日前までの申し込み要)女性の出勤を要請できる「スポット予約」は多忙な利用者にとって、またキャストの女性においても福音となる仕組みです。

なお、交通費無料のエリアは歌舞伎町2丁目のラブホに限定されます。

5. 調査メモ
・お目当ての女性がいる場合は「スポット予約」が便利
ネット予約はレスポンスも迅速で安心できる
・電話応対も、正直過ぎるほどの誠実さ


《お読みいただいた皆さまへ》
拙いレポートを最後までお読みいただき、ありがとうございました。可能な限り客観性を重視してレポートを作成するよう努めておりますが、女性とのプレイは相性や体調によって左右されるため、その再現を保障するものではありません。ご意見や疑問に思われる点などがありましら、コメント欄へご記入ください。

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プレイ時間
70分
コース料金
25,000円
入会金
--円
指名料
1,000円
交通費
0円
割引
3,000円
ホテル代
5,300円

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